第76回目(2/4) 金城 幸政 先生 円隣企画

笑いを挟んで、不快脳から愉快脳にシフトさせる!

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「子どもの頃はどんなお子さんでしたか?」

僕は、小学校の時は6年間特等席なんですよ。特殊学級に入れられたり、精神科に通わされたり、脳外科に行ったり、ユタ(沖縄の霊能者)のところに行ったり。沖縄には霊能者が多いので、病院に行ってダメな時はユタのところに行って治すんですよ。

僕が変な発言をするので、小学校の時は、精神科、脳外科、ユタの家のたらい回しです。

お母さんに「どうして僕が産まれたの?」って聞いたら、「神様に祈ったからよ」と言う。「祈ったのは誰に?」って聞くと、「神様よ」って。「その祈った対象が僕なんだけど、覚えている?」って聞いたら、「何言ってんの、あんた生まれてないでしょ」って。

「違うの、お母さんが頼んだのは、僕。僕に頼んだの覚えてる?」って言ったら、「バカじゃないの、あんた生まれてないのに」って。「わしゃ、神様だ。わかる?」と言うと、変なことを言い始めたと、心配しだす。そんなことが日常の中にあって、母は、この子、何なんだろうって怖れていた。

「小学校での特等席というのは?」

小学校で何で特等席かって言うと、一年生の最初の時に先生が、1+1=2って黒板に書いたんで、ツボに入って笑っちゃったんです。先生が「何がおかしいんだ」って言うから、「1+1=2って書いてるし」って。でも、先生は「1+1=2でしょう」って。

「違う違う、コップ1杯とコップ1杯の水を足したら1なの。永遠に1なの。算数にならない算数があるんだから、子ども達が信じちゃうからやめてくれ」って言ったら、先生は屁理屈だって言うんです。

「今日は雨が降ってるから、濡れるから遊ぶなよ。風邪を引いちゃうからね」って、先生は言う訳ですよ。僕は、びしょびしょに濡れてみるんですよ。教室に戻っていくと、「何でお前は濡れているんだ」って言う。「濡れたら風邪引くっていうから、ちょっと実験」。

でも僕は風邪を引いてくれないんですよ。「先生嘘を教えた? どうして僕は風邪を引かないの?」先生はもう困り果てる。言うことをきかない問題児というレッテルがついて、小学校3年生の時に、特殊学級にいきました。

「お母様はどういう反応でしたか?」

授業で言っていることは綺麗ごとばっかりを並べている嘘だし、どれだけ嘘かを、僕は生まれる前から知ってる訳だから聞かない。だから学校の勉強はほとんど、1と2のオンパレードですよね。お母さんは、またこれを見て嘆く訳ですよ。「うちの子は学習能力もないのか」って。

母があまりにも毎日嘆いていたので、「どうやったらお母さんは幸せになりますか?」って聞いたんですよ。「あんたが心配かけなかったら私は幸せなのよ」って言ったから、「どうすれば心配ではないですか?」って聞いたんですよ。「成績が5だったら心配がない」って言うんですよ。

それで、次の学期は、オール5をとりました。すると、「この子、進学ができそうだわ」って、今度は進学先の心配を始めたんですよ。

“心配性”って言葉と、“不安症”って言葉を書いて、「お母さん、心配性の“性”は性分の性、性格の性。不安症の“症”は病の症、症状の症。お母さんのは心配性じゃなくて、不安症だから、病院へ行きなさい」って言ったんですよ。

「それは何歳の時ですか?」

小学校3年生の時です。「僕は心配りをする性分だけど、お母さんは安堵がない病気なので、治療した方がいいよ」って言ったら、もう、物も投げるくらい怒り狂う訳ですよ。

僕はいろんなジョークをやるんですけど、お母さんは全く笑わないんですよ。うちの母が笑ったのを僕は見たことがないです。赤ちゃんの頃から、殴るか、怒ってるかのどちらかで、僕は「暴力ですか? 教育ですか?」って聞いていました。

沖縄の古い言葉で、「ぬらてぃ〜しむしが、わじてぃ〜ならん」と言うんですけど、標準語に直すと、「叱ってはいいけど、怒ってはいけない」っていうのがあるんです。それをお母さんに言ったんです。「お母さん、叱ってはいいけど、怒ってはいけない。お母さんは怒ってるよ」って。

「子どもは自分の分身だよ。いい子になるに決まってるじゃん。自分への信頼が高ければ、子どもは信頼の塊よ。でも自分が嫌いな人が産むなら、自分が産み育てたものでさえも疑えるでしょう。僕に不安を映すあなたは病んでるよ。自分に誇りを持ちなさい」と伝えました。

「あんたを見てると誇りを持てないのよ!」ってお母さんは言いました。僕はお母さんが可哀想で、哀れでしかたがない。でも僕は、お母さんを助けたり、育てるために生まれて来てますので、当然の症状として起こるんですね。だから、当時からカウンセラーですね。

「いつ頃からそう感じていらしたのですか?」

そもそも、産まれる前からです。この星は放っとけない程ヤバイっていうのが見えたので、レスキュー隊のバッジつけて地球に生まれて来ています。僕みたいな人がいないと、社会は生きる道理を外してしまうので。

僕は仮死状態で生まれてきているんですね。そのおかげで、産道を通る時に肉体の中にいませんでしたので、記憶が消されてないんですよ。皆さんは産道を通る時に、殆ど記憶を消されますので、覚えていないんですよ。だけど本当は殆ど同じところから来たんですよ。

幼い頃からこういう仕事をするだろうなっていう前提のもと、殆どのものを観察していた。“お母さん観察日記”って、ファーブル昆虫記の表紙をつけてやっていたんですよ。人類研究日誌です。お母さんは、「人を馬鹿にして。人を研究材料みたいに!」と。

「研究をしてるっていうよりも、知り尽くしたものを細分化しているだけだよ」って言っても、お母さんは僕が言う事はてんでチンプンカンプンなんですよ。

怖いから沖縄中の霊能者をハシゴして、僕に悪霊がついているんじゃないかってお祓いをするんです。でも、悪霊を祓う霊能者が「私達は見られません」って尻尾を巻いて逃げるんですよ。

僕が「神様の言いなりになってどうすんの。あんたの主体は? 神様の持ち方を変えなさい」って叱るので、60歳の霊能者でもきょとんとするんですよ。小学校の時からこういうことを言う訳ですよ。だからお母さんは、この子は何なんだと、僕のことがとにかく怖かったんですね。

でも、お母さんが5センチ大の動脈瘤が脳の中枢の方に見つかった時、初めて僕に三つ指をついたんですよ。「助けてください」って。

「それは、先生がお幾つくらいの時ですか?」

僕が32〜33歳の事ですね。その病気が発覚した時に初めて、もう命がないって危機感を感じて、正座をして、襟を正して、「助けてください」って母が僕に言ったんですよね。

僕も正座をして、「助ける側も助ける冥利に尽きます。助けられてください。僕はお母さんをいじめているんじゃない。お母さんに新しい命の生き方を与えたいだけです」と言った。そしたらお母さんは、泣きながら、「自分が息子に命乞いなんかするとは思わなかった」と。

そして、2ヶ月したら、とりあえず動脈瘤が消えました。そこから3か年は、心臓も肝臓もリウマチも病状が全く見えない程、元気になって、僕の畑を手伝うようになっていたんです。

でも、喉元過ぎれば熱さ忘れるんですね。ある日、僕にこう言うんですよ。「あんた、偉そうにいつも私にああだこうだって説教言うけどね、あんたのこと私が産んで育てたのよ。何でも偉そうに指図すんな!」って怒ったんですね。

「お母さん、僕は感謝で絆を結びたい。恩を着せて絆を結びたくない。生命は生かされているんであって、我々が生きているんじゃないですよ。だから生かされているだけで、まずは感謝が土台です。感謝が土台にないなら、人生を誤っていきます。生命の根本を考えなおさないと、病気が再発しますよ」って伝えました。

お母さんは、逆切れして、「あんたの説教は聞き飽きたのよ」というような状態で、背中を向け始めたんです。それから3か月もなかったと思うんですけど、倒れて亡くなりました。
でも、母親の遺言が面白いんです。

「それはどんな?」

僕にこれだけ反抗的な態度をとった母親が書いた遺言がですね、「この方が救世主だから、一致団結して、家族はついていけ」と。変でしょう。

そこから急激に、お姉さんとかお姉さんの旦那さんとか、それまでの医学の道を辞めて、僕のビジネスをサポートしてくれています。母の遺言が強烈だったんですよね。そのおかげで、全ての絆をまたしっかりと結びなおした。あの人らしい、ただで死なないという感じですね。


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「愉快脳と不快脳について、教えていただけますか?」

愉快脳というのは、創造する脳のことで、人間脳と動物脳の違いです。生後3〜6カ月の赤ちゃんですら、不快なお母さんの表情を見せると、脳の側頭部が反応することが分かっています。愉快な顔、笑顔を見せると、前頭葉とか別の場所が反応することも分かっています。

つまりお母さんの反応で、自分という存在はどういう存在だろうかと確認する際、不安に値する存在だと自覚するんです。お母さんが、「何で泣いてるの?」という顔をすると子どもは、お母さんの顔を見てさらに泣くんですよ。

その繰り返しをしていくうちに動物脳である不快脳が、安心を得たいという、セキュリティを強める働きをすることから、安心指向というのが生まれるのです。

不快脳の延長線上にある希望は質が違うんです。どんなに考えてもこの延長線上には答がない。それをシフトさせるんです。

「不快脳から、愉快脳にシフトさせるのですね?」

人の笑いは、陽気。陽気は拡散で、陰気は集中です。拡散すると、心が緩んで開きますよね。笑いは立場も消す、性別も消す。心が一つになったところで、本題に入ると、心にスッと入っていって、「あっ飲んじゃった先生の言葉」となるのです。まさに油断大敵ですね。

笑いをうまく挟むことによって、笑いで心がリラックスして、隙間があいて、絶妙なタイミングで、「ところで、こういうのはどう?」と言うと、すっと飲んでしまうのです。食わず嫌いだったものが美味しいと思えてくる。

今の人は不快脳に支配されていて、大半が保守的です。ですから、チャレンジする人は、貴重ですね。保守的で「チャレンジしているつもり」という人が多いので、これを僕のセミナーでは、『やっぱり理論』と教えています。

うまくいかなかった時に「やっぱりな」というのは、うまくいかないことを、自分自身が前もって決めているということですね。この脳の思考で頑張ってチャレンジすると、「やっぱり失敗しちゃった」と、どうしても、「やっぱり」が付いてしまいます。不快脳なので、限界があるのです。

お母さんが子どもに安全無事を教え続けている場合が多いので、基礎概念から違うため、「人生はチャレンジするもの」というイメージを殆どの人が持たないでいます。

「どうやって変えていくのですか?」

保守的になる部分をどうしたら変化させられるかと考えた時に、まず、緊張感の意味を変えます。

緊張感には2種類あって、1つは、結果を気にするために、脳細胞が委縮してカチカチに固まっている状態。その結果、血行不良を起こしているのです。スポーツでいうとプレッシャ―で必ず負けるタイプです。この場合の緊張感というのは、体の硬直を起こす緊張感です。

反対に、プレッシャーがかかる程うまくできる人というのは、緊張感が集中力に転換されています。その場合は、「絶対やりたい。どうやったらできるかな?」ということに集中することで、緊張感が高まり、血行が高まって、緊張感がものすごくいい結果に繋がるのです。

こんな風に、同じ緊張感でも陰と陽ほどの違いがあります。この緊張感の違いを伝える状況を変えて、スポーツだったらスポーツ系、食事だったら料理系など、例え話を変えてやっていくだけで殆どの人がシフトするんですね。

「変えるコツは、あるのでしょうか?」

コツといえば、「いかに笑うか」です。これは、僕のセミナーでは、「前提力」と言っています。お笑い番組を見るつもりで僕の講座を聴きなさいと言います。

お笑い番組だとブラックなことを言っても笑うんですよ。絶対に笑うという前提が働いてるんですよ。だから笑いを探すんですね。僕のセミナーは、まず笑う心構えを持ちなさいと言うので、笑っていいんだ、じゃあ笑うところを探そう、となるんです。

ギャグを入れて、笑う雰囲気になってくると、「前提力が一致した」ということで、そこから本題に入ります。僕のセミナーは、泣いたり笑ったり、とても忙しいですよ。

まず基本は笑う前提。そこから集中させて、陽と陰の力を使って、バランス良く上下していく。意識は、最初、陰と陽を行ったり来たりしています。

笑う・泣く・集中する・笑うを繰り返していくと、揺れるのに疲れてきて、だんだん止まってくるんですよ。止まってきたら集中力高まりますので、ここで本題に入ります。その時、全員に本題がガツンと入るので、全員が「ああ!」となります。

僕のセミナーは、覚えるのではなく、知ってしまうセミナーです。知覚・第6感に訴えているのです。変化というのは、今までの延長線上の変わり方。変容というのは、本質が変わることを言うんです。だから皆、「別人になったような」という表現をします。

周りの色が鮮やかに見え始めたとか、子どもが初めて可愛いと思えたとか、こういう心の変化が起こる。さらに御主人が帰ってきたら、「何かあったの? 今日のお前は可愛い」と言われたりする訳ですよ。気持ちの変化があって、感謝が湧いて、周りとの絆が深まっていくんですね。

「ハッピースイッチというのは?」

「ハッピースイッチ」というのは、不快脳から愉快脳に切り替わった時にスイッチが入るという仕組みなんです。このハッピースイッチが入った方々というのが我々のスタッフなので、こうなるんだというニュアンスが見える。

会場に来てる人達、自分もハッピースイッチ入るのかな?という期待感で、噂の段階でかなりテンション高いんですよ。だから前提力がバリバリ上がってる訳ですよ。

初対面の人が僕の顔を見て、クスクス笑うんですよ。もうキャラクターを分かってるんですよね。この状態だと、殆どスイッチ入ります。ハッピースイッチは一度入ってしまうと、習慣さえも変わる。習慣だったことを思い出せない人もいる。何を苦しんでたのか思い出せないんです。

辛かったことが自分の心にのしかかって、30年もいつも下を向いて歩いていたというような人が、ハッピースイッチが入った後に、それを思い出そうとしても、全く思い出せないと言うんです。今の心境はどうなのかと聞くと、「楽しみたい。楽しい人生にしたい」と答えます。

「辛い思い込みが外れるということですか?」

単純に言えばそういうことです。情緒・情動の安定が、7歳までに行われていると、心が安定してくる。情緒の緒って、へその緒の緒ですよね。これは絆のパワーなんですよ。一体感、共同感覚。

子供の“供(とも)”というのは、子供は親と共にすると学ぶという意味。共にだったら子どもは絆を全部覚えるし、愛着の原理が覚えられるんですよ。ところが、学校は愛着の原理の前に自立の原理を教えるので、絆が分からない。順番が逆なだけで、子どもは致命的な傷を負ってるんです。

殆どの人が7歳までの間に情緒が不安定になっている。ハッピースイッチを使ったことがないという状態。常識とか理性とかそういったものは全部、不快脳の基準の中で構築されているんです。

普段、皆さんの言っている「心」とは、殆ど思考の仮面をかぶったもので、心はそもそも光でできているんです。光だから、心は病むことも汚染することも傷つけることもできないんです。

それは、使っているか使っていないかの違いです。心が動いてることを確かめる指針は、ほめられるとテンションが上り、けなされるとテンションが下がるかどうか。

つまり、他人がどう解釈するかによって自分のテンションが上がったり下がったりするということは、承認というものが自分を左右している。承認を気にかけるのは、不快脳の特徴なんです。

だから心が機能した段階で、承認のゲームから卒業します。心が機能してない段階での反応は決まってますので、「ああ、承認気にしてるな」って、心が見えるんですよ。これを機能させたら卒業できる。だから心を動かすための訓練をさせるだけです。

「それは言葉でやっていくのですか?」

はい。とても簡単です。単純に不快脳が使われている段階では、不安対策なので、不幸にならないための基準が、価値の基準。

不幸にならないための安全策というのは、ああならないようにこうしよう、ということ。例えば、旅行に行こうと言っても、この基準で考えて「時間とお金がないから」となる。本人は、条件反射をしていることに気づいていない。

対照的に愉快脳は、旅行に行こうと言うと、「時間もお金もないけど、どうやったら行けるかな。よっしゃ、ちょっとお母さんに死んでもらうか」って、どんなアイディアを使っても行くんです。幸せになるための基準なので、価値の基準がハッピーになることだから、幸せが手に入ります。

前者の場合は、時間とお金が入らない限り、旅行に行けません。つまり一生旅行には行けません。こんな風に行動パターンが決まっています。そして、受け身の精神・感情は全て不快脳です。

積極的だとハッピースイッチが入ります。積極的になるためにどうしたらいいかというと、目的意識を持つこと。子ども達にこれを教えると子ども達は、殆どのことを叶えることができます。子ども達は疑う心が大人ほどないので、ものすごく早いんです。

目的意識を持つという本当に簡単なことで、ハッピースイッチが入るということは確定していますので、小さなものでいいから目的を持つ、ということから始めます。それは、論より証拠、百聞は一見にしかずで、1〜2回経験しますと、後は確信していきます。それぐらいシンプルなんです。

(次回につづく・・)

金城 幸政(きんじょう ゆきまさ)    人間学講師
                         「円隣企画」専任講師

1967年生まれ 那覇市出身
1995〜2003年 自ら会社を経営する傍ら、代替医療関連事業等にも参画し、人間のトータル的な健康アドバイザーを務める。
その後、会社相談役を歴任するが、人間の肉体的健康や精神的健康は、局部対処的な方法では解決できないことを確信し、人間のトータル的な健康を基本に、健全な社会創りにおける根本的改善を図り、創発する活動へと転換する。
2005年、「総合的な環境づくり」を理念とし、「環境教育」をテーマにして、「円隣企画」を立ち上げる。
これまでの講演実績は、1,600回を超え、個人カウンセリングにおいては、18,000件を超え、数々の実績を上げている。現在も、円隣企画専任講師として、人材育成や教育に携わる経営者、専門家に深く影響を与え続けている。

<金城幸政先生のHP>
【円隣企画】

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主宰、Team Oasis 代表
自分がなんだか分からない。何かやりたいけど、見つからない。
心の悩み、病を抱えた方、自己実現したい方のお手伝いをいたします。

心理カウンセラー、NLPセラピスト、日本ゲシュタルト療法学会・GNJ会員
交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren


インタビュアー:前田みゆき(まえだみゆき)

前田みゆき

身も心も魂も輝やくように、いつも笑顔を心がけています。
人とのご縁で、気づかされることが喜びです。

自称 遅咲きさん

コーチングと心と体の健康について、もっか勉強中


インタビュアー:高橋美智代(たかはしみちよ)

高橋美智代

不惑を過ぎてから、心理学を勉強中の身です。
一瞬一瞬を、共に過ごす人々と、大事にして生きていきたいと思う
今日この頃です。

好きな動物:猫
趣味:読書 ピラティス
レイキマスター


インタビュアー:脇坂奈央子(わきさかなおこ 日本メンタルサービス研究所 所長)

脇坂奈央子

『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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