第65回目(3/4) ガンダーリ 松本 先生 和のヨーガ研究所

「和みのヨーガ」で、フィードバック機能を回復させ、バランスを戻す

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「先生が創始された『和みのヨーガ』について、教えていただけますか?」

「和みのヨーガ」は3歳のお子様でも、98歳のおじいちゃんでも、誰でもできるんです。誰でもできて、何にも知らない人でも、「これうちのおばあちゃんがやってた。簡単にできるね」って言って、効果がある。いろんなことを勉強してきた人は「これは奥が深いですね〜、ユニバーサルヨーガですね」と言って、やはり同じように効果がある。

何にも知らない人も、すごく知っている人も、同じ良い効果があるんです。どうしてかって言うと、自分で脳と体を一つずつ繋いでいくから、人が本来持っている治癒力が働き出してくるんです。

私達って、「襟が曲がっていますよ」って、フィードバックされると直すでしょう。全てフィードバックなんですよ。今の人達は、そのフィードバック機能がうまくいっていないんですね。

どうしてうまくいっていないかというと、私達の体って99.99%くらい、その全ての細胞が私達を幸せにしようって、バランスを取ろうとして動いているんですね、でも、左脳にあるピーナッツ大くらいのわずかな細胞が、「こうしちゃダメ、ああしちゃダメ」って言ってるんです。

私達現代人は今、このピーナッツに振り回されているんですよ。それで、とっても鈍感になってしまって、他の細胞のお話は何も聞いていないんです。フィードバックを受けていないんです。

「ここに捉われているのを止めて」って言うと、またそこに捉われるので、体からのメッセージを受けとるっていうこと、体をつないでいくっていうことをやります。すると、フィードバック機能が自然とできるので、ゆがんでいるものは元に戻るし、硬いものは柔らかくなります、体だけではなく心もです。

「フィードバック機能を回復させるのですね?」

そうです。そして、ほとんど全ては、ストレスからくる心の緊張が筋肉についているんですね。なので、筋肉をゆるめることによって、心の緊張を手放していきます。また、感情を手放す、トラウマ解放とか、悲しみのリリースとかもやります。

たとえば、物理的に頭をガツンとやると、そこにエネルギーが入るでしょう。その入ったエネルギーをどこからか外に出せればいいんです。出せないとそれが痛みの原因になるんです。どこからか加えられた衝撃というエネルギーを、外に流すというような作業を行っています。

それが心理的なものであろうと、物理的なものであろうと、同じ原理なんです。その作業をやっているので、体が整わないはずがない。それを頭のてっぺんからつま先まで全部トータルにやるから、ものすごくパワフルです。例を挙げるときりがありませんが、若年性アルツハイマーの人は3か月で回復なさいました。だいたい、体の細胞は3か月ぐらいで入れ替わるんです。

筋無力症の人が、寝たきりになりそうなところから這い上がって、歩くようになられましたし、血液の難病奇病と言われて杖をついてやってきた人が、3か月もしないでダンスを踊って帰っていくようになられましたし。男性が苦手という方も、体が緩んで心が緩み、恋をなさってパートナーまでできてしまいました。

そして皆さんに共通なのは、あんまり自然に変わるので、病気だった、具合が悪かったことなんて忘れてしまっているんです。それが本当に変わるということなんです。

ある人は、2か月半ぐらい通ってきて、風邪を引いたんです。「これまで風邪を引いたことないのに、体に良いことをしているのに、風邪引いちゃって、先生すみません」っておっしゃったの。

私は、「風邪を引ける体になって良かったですね。体が調節できるようになったんですよ」って言って、足の長さを見てみると、最初、和みのヨーガを受けに来た時は、三センチも違っていたのにそろっているの。それ以来、子どもの時から決して治らないだろうと言われていた股関節変形症が治っちゃったんです。

「それは、風邪を引けない状態だったということですか?」

そうそう、風邪を引けない状態だったんです。風邪は体を調整するための自然の反応なんです。私は、一年に一回は風邪を引いて、体の大掃除をしています。風邪っていうのは、熱が上がってバクテリアを殺すとか、緊張を取って、ゆがみを治すために来てくれるんですよ。

風邪をうまく引くとね、すごく美しくなります。風邪の効用です。

「影響を受けた方はいらっしゃいますか?」

「ガンダーリさんの先生は誰ですか?」ってよく聞かれるんですけど、野口晴哉さん(野口整体の創始者)が、心の先生かなあと勝手に思っています。あの方は小学校しか出ていないの。犬を観察したり、人間観察をしたりして、すべては体験からいろんなことを発見していらしたんです。

戦時中は、薬も何もないから、近所のおばあちゃんがお腹が痛くなって、手を当ててあげていたんですって。そうしたら勝手に治っちゃったの。

実は、みんな手を当てていれば治るんですよ。私達は、実は電気みたいなものなんです、だから、特別なヒーラーじゃなくても、誰でもが手を当てるだけで治るんです。昔から、「手当て」って言うでしょう。昔は、誰にでもできることを知っていた、でも今はしなくなっただけの話です。

いろんなことやってみて、観察して、実験して。野口先生のお話は本当に面白いです。「頭が痛い。これが治るためだったらなんだってする」って言う人がいたら、「じゃあ、首切ったら痛みが取れる」みたいなこと言うんです。ま、これはちょっと良い例えではないですが…。

野口先生は、体のことをやっていますけど、心理学者よりも心理療法がうまいなあって思います。「この病気治りますよ」って言ったら治らない人と、「こりゃあ無理ですな」って言ったら治る人といるんですね。だから通り一遍のマニュアルはないんです。目の前の人との会話だから。

生きてる智恵というのは、体験の中にのみあります。それが、学問という知識になってくるとちょっと違ってくるかなあと思いますね。

「ヨーガと言うと、ポーズをとるイメージがありますが、和みのヨーガはいかがですか?」

元々、ヨーガというのは、哲学なんですね。

ヨーガという言葉には、「つなぐ」という意味があります。何をつなぐかというと、第七チャクラと第一チャクラが横隔膜で分断されているので、それをつなぐという意味と、私の中の心と体をつなぐ、私とあなたをつなぐ、そして私と社会をつなぐ、つまり社会に貢献できるための精神性を育てるのがヨーガなんですよ。そこから始まったんです。

そのために体を整えた方が、早いということで、動物のポーズから学びを得てアーサナというものをやっています。それは呼吸を整えエネルギーを通すためのポーズで、最終的には瞑想につなげていくためのものなんです。

インド人というのは怠け者なんだそうです。だから、ビシッと通す必要があって、あのポーズが必要なのだという方がいますが。でも、日本人はただでさえも真面目、そして丹田が下に来ていて、手足が短い、すでに落ち着く姿勢になっている。だから、インド人にとって必要なポーズは日本人にはいりません、というか合わないものが多いです。

今、インドの人も怒っていると聞いていますが、日本では「ヨガ」っていう名で、体を壊すような無茶なポーズを訓練なしにするところがあります。危険なポーズを無理してファッションでやって、そしてみんな体を壊している訳ですよ。


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「ポーズよりも、哲学なのですね?」

そうですね、やっていることよりやっている人の意識が大切なんだと思います。この「和みのヨーガ」は心を大切にしています。なぜならば、社会貢献を目指しているから。まずは自分が幸せになること。自分が幸せになると、目の前の人が幸せになる。自分の中にある「和み遺伝子」にスイッチが入ると、それは人に移るんです。

なぜならば、私たちはこの空気でつながっているからです。私達は、実は誰とも離れていないんですよ。私達が嫌なことを考えて怒ったら、その緊張はみんなに伝わります。そして私達が緩めば、その緩みでスイッチが入った「和みの遺伝子」はフワァーってみんなに伝わるんです。ことばを変えると自律神経のバランスが整っている人がいると、まわりも整ってくるともいえます。

この世界は自分が作っているんですよ。私達は70億分の1の人間ではなくて、自分が世界を作っているんだという自覚を持つと世界の見え方が変わってきます。自分とつながっていないものはない。最近すごくそう感じます。

最近は、どんな人の話を聴いても、怒っている人、悲しんでいる人、許している人、傲慢な人、全ての人の気持ちが自分の中にもあると分かる。全部自分なんです。自分じゃないものは何処にもないって思うんです。自分じゃないものは見えてこないんです。

昔は、人を「もっと何とかしたい」って思ったけど、今では人はそれでいいんだと思います。自分が気づけば、もう終わっている。自分が気づくだけで周りが変化しているんです。

和みのヨーガに通って来られる方で「父がよく電話してくるんですけど、あまり電話に出たくなくて」って言う人がいて、話を聞いていて、こんな気持ちが自分の中にもあるかも…と感じて、「何か、お父さんを支えなくてはいけないという思いと、それができない罪悪感があるんじゃないですか?」って聞いてみたんです。そうしたら、「そうです」って気がつく、すると、お父さんの依存が治ったとかね。面白いですよ。

また、インストラクターの伯母さんが病気で、もうダメだって言われていたんです。その方が、「何かできることないですか?」って言うから、「自分の意識を整えることと、手に触れるくらいですね」ってお伝えしたら、その人は、まず自分の中にある想いにしっかり気づいただけで、びっくりするほど伯母さんが回復して治っちゃったんですよ。

そしてそれだけじゃなく寄り付かなかった、親戚のみんなまで真似して伯母さんの手を握るようになり、バラバラだった身内が優しくなったと喜んでいました。

そういうちょっと奇跡に思えるようなことは、いつも無意識にやっている不自然な思考を、自然に戻すだけで、当たり前のように起こってくるんです。

「気づくということで、バランスが戻るのでしょうか?」

そうです。気づくだけでいいんです。高いお金を払って勉強しなくていいし、難しい本を読まなくていいし、偉い大先生にお伺いを立てなくてもいいんです。

「気づきを得るために、和みのヨーガがある?」

そうなんです。もうちょっと詳しい話をすると、私達は、バーストラウマ(出産時心的外傷)から始まって、様々な体験をして体に緊張をつけるんです。「世界は危険だ。人に近づくと危険だ。人からどう思われるか考えないといけない」ってずっと、いろんな緊張をつけているんですね。

それを頭で考えて緩めようとしても、それをやっているのは、新しい脳といわれる前頭葉なんです。でも、その緊張と共に残っているその記憶っていうのは、海馬にあるんです。そして、もっと小さい頃、3歳前は扁桃体っていうところにある、それらは旧脳、古い脳と呼ばれています。

そしてその細胞は生涯を通じて機能するけれども、成長はしないんです。その結果として大人であっても、外からの刺激に「危険だ」と思ったら2歳の子どもと同じような反応をしてしまうんです。つまり旧脳の記憶が、私達の現在の行動に影響をもたらしてくるんですね。

旧脳は生命を保存するために、「人に近づいたら危険だ」って言っている訳です。「人に近づくのはいいことです」と、いくら頭(新脳)で言っても危険だと思っているんですから、行動に移せない。

それは、筋肉の緊張として現われるんです。筋肉は、危険な状態にあるときって、逃げるか戦うか、じっとするかなんですよ。そのときは、腱がギューッと縮こまっているんですね。

例えば、和みのヨーガでは、腱を伸ばすっていうことをやります。たったこれだけで、不登校の子どもさんが翌日から学校に行くんですよ。腱を伸ばしただけなんです。体は動きたくて、動きたくてしょうがなかったんですね。

でも、旧脳は「怖いよ」って引き留めていて、その怖いってところに親はわざわざ、「大丈夫?」ってアクセスするんです。「大丈夫?」って聞かれたら、「いや、大丈夫じゃない」って言うしかないじゃないですか。わざわざまた「恐怖」を大きくしちゃうの。心配性なんですよ、親って、悲しい性ですね。


学校から帰って来て、「嫌なことなかった?」って聞かれたら、嫌なことを言うしかない。「何が楽しかったの?」って聞けば、楽しかったことを話しますよね。親がその子の為と思って、心配すればするほど、子どもさんを増々緊張させてしまうんです。その親子の緊張を和みのヨーガで、フッと解いた時に、脳にかかっていたストッパーが外れるんです。

「緊張をゆるめるのですね?」

そう。それから、「和みのヨーガ」は、繰り返し同じことをします。繰り返し同じことをすると脳が安心するんです。そして、左脳を停止させてくれるんです。頭で、グチャグチャ考えなくなるから、「今、ここ」にいることができます。

あとは、言葉でいろいろと声をかけていきます、「考えるな」っていうのはとても難しいです。でも、数字を数えたり、体に意識を向けたり言葉を何気なく聞いているうちに、考えない状態ができる。考えない状態を作るっていうのが最高の治癒です。私達はずっと、考え過ぎているんです。

そんな空間はなかなかないと思う。いるだけでいいんです。とても高度な修行をしてきた高僧のような瞑想状態になるわけです。シータヒーリングの先生が、和みのヨーガを体験して、『みなさんの脳がシータ波になっていましたね』とおっしゃっていました。

実は、インストラクター自身が緩む体と脳になっているから、それが移るんです。リードすることそのものが、お坊さんだったらお経を読むような感じで、深い瞑想状態になるんです。左脳で考えなくなるんです。中には、寝ちゃったりするインストラクターもいます。それくらいゆるむんです。

現代人は、みんな気づいている人も気づいていない人も、戦闘態勢にいます、そのアドレナリン全開っていうのをOFFにする機会なんです。そのOFFを体が一度覚えたら、それができるようになる。それは、体験して体で覚えないとできないんです。体を緩めることができない人が沢山います。

今は、クリエイティブで愛あふれる人が生きにくい時代です、そんな人は、緊張を強いられエネルギーを外に出せずに、自分の体に閉じ込めて、鬱になってしまいます。鬱の人は、和みのヨーガをやると、回復が早いですね。1か月間、週に一回、トータルでたった4回通っただけで、3年間飲んでいた薬が取れた人もいますし、統合失調症の人も回復しています。

「和みのヨーガは、心にも効くのですね?」

もちろん、心にも効きます。体と心は一緒だから。心だけじゃなくて、魂にも。人と人とが、触れ合うこともいいんだと思います。ソロワークもすごく大事だけど、ペアワークがまたいいんですね。

「ペアワークについて教えていただけますか?」

ペアワークは、相手の人の日頃手の届かないところに手を当ててもらって、ただ、揺らしたりとか撫でたり、さすったり、あとは、側頭葉と前頭葉をつないでトラウマを解放したりということをします。

例えば、そのなかに悲しみのリリースというのがあるのですが、それもただ身体の胸と手首をつなぐだけ。経絡の流れをつなぐだけで、すごいことが起きたりします。ご夫妻でなさって同時に温かいものが流れ出すのを感じたり。20年前に亡くした恋人の悲しみがブワーって一瞬で取れていったり。

「それは、なぜなのでしょうか?」

それは、簡単に言うと、筋肉全ての緊張がゆるんだタイミングで、滞っていた電気エネルギー(情報)が流れ、記憶が再現されるととともに、気づきが起こる。筋肉の緊張と共に記憶されていた過去の悲しみが手放されるということで起こります。

私達は嫌なことがあると、自分を守ろうとしてチャクラを閉じて、心臓の周りの筋肉も自分を守ろうとして、ギューっと縮こまるんですよ。心臓の周りに緊張がつくんですね。

最初は、自分を守るためのはずだったものが、何かをしようとすると、心臓がバクバクいって調子が悪くなってしまう。でも、それがなぜなのか本人は分からない。遠い昔の記憶が今もなお体をコントロールしているなんて思いもしないからです。それがすべての筋肉を緩めることで、全部、ブワーって解除されるんです。

筋肉の緊張、電気信号、全部いろんなものが同時につながって、解放が起こる。筋肉がゆるむと、嫌だった時のこととか、ビジョンを見る人もいますね。本人がそれを意識にしっかり上らせられなくても、自然に解放は起こっています。

トラウマ解放のワークを娘さんがしてあげている時に、頑固なお父さんが何かベラベラしゃべりだして、すーっと最後に静かになったと思ったらケロッとして、本人は覚えてないけど、それ以来怖かったお父さんが優しくなったという人もいます。旦那さんが、人が変わったように優しくなったとか。そんな話はいっぱいありますね。

「人にやってあげることで、やってあげる人の方が効果があるとか?」

そうなんです。たとえば、鬱の方は、愛と創造性が溢れているんですね、それが出せないので鬱になっているんです。そういう時に人に手当てをすると、愛が流れ出すんです。そうするとブワーっと回復しますね。鬱の人はね、愛を出したいんです。

元々、女性はものすごく愛に溢れていて、男の人は女性から愛をもらわないと生きていけないようにできているのね。女性は太陽からもエネルギーをもらっている。女性は男の人に触れるだけで、流れが良くなります。

それが今は触れることがなくなって、女性は愛が有り余ってイライラしていて、男性はうつうつしている、そんな感じなんですよ。

あとは、温もりっていうものを思い出したり。親から抱っこしてもらった感覚とか、そういうものを皮膚は全部覚えているの。女性と男性がペアを組むのはもうそれだけでいいことなんですけど、男性同士でペアを組んでも、男の人が「優しい気持ちになりました」って涙を流されたりするんです。みんな本来持っている「愛」を思い出すんですね。

また、この皮膚の発生は外肺葉で、脳と同じものなんですよ。だから、皮膚をなでたりするのは、脳をマッサージしているようなものなんです。皮膚を撫でると疲れている脳を優しくマッサージしているようなものなんです。

和みのヨーガのインストラクターの人は、「させていただいてありがとうございます」って、させていただくことで良いものをいただいていることに感謝しています。いろんな奇跡が起きても、それは、自分がやったのではなく、相手が勝手に回復しただけなんです。誰一人自分の力だとは思ったりしません。

(次回につづく・・)

ガンダーリ 松本(まつもと)  和のヨーガ研究所代表
                  和みのヨーガ創始者 幸せ創造劇場ファシリテーター

九州大学を卒業後、来談者中心療法、アドラー心理学、トランスパーソナル心理学等様々な心理学を学ぶ。その後、東洋医学、大脳生理学を学び独自の心身予防治癒整体「和みのヨーガ」を考案、様々な年代に合わせたグループ療法を行うと同時に、インストラクターの養成にあたっている。

<ガンダーリ松本先生のHP>
【ガンダーリ松本の創造の和】

<和みのヨーガのHP>
【和みのヨーガ】

<ガンダーリ松本先生の著書>
cover
和風ヨーガ 日本人の体と心に合わせた健康術

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、
家族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
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ブログ:セラピールームChildren


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『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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