第65回目(4/4) ガンダーリ 松本 先生 和のヨーガ研究所

すべてが、既に日本のおばあちゃんの智恵の中にあった!

インタビュー写真

「和みのヨーガの強みや特徴を教えていただけますか?」

強みは、誰にでもできるところだと思いますね。そして、本当に自分がしたいところをするだけでも効果がある。例えば、手のひらだけで頭痛を治しましたという方もいらっしゃいますし、三陰交の手当だけで生理痛を治しましたとか。どれか一つだけ取ってでもいいっていうところです。

それから、和みのヨーガのインストラクターには、「妖怪」が多いんですよ。二十何歳に見える四十何歳の妖怪とかね。流れが良くなっているので歳を取らない。ご本人たちは、「妖精」と呼んでと言っていますが。

あとは、家族が元気で、仲良くなる。自分の周りの人を元気にできて、みんなが幸せになる。

それと、通信教育をやっていると、その添削のお便りに、最初は、「肩こり治りました。腰痛治りました」っていうのから、「イライラしなくなりました」、「周りが許せるようになりました」、「自分に好きなことをするのを許せるようになりました」ってそういう風に書いてくださるようになるんです。みなさんが自然と心が解放されていくんですね。

「自分をまずは愛して、大事にするっていうことを覚えました」とか。

だいたい、イライラしている人は、「どうしてあの人はそれをしないの? 私はこんなに人のことを先にしているのに!」ってなっているんです。それがダメでしょうってことです(笑)。

そうじゃなくて、あなたが自分のことを大事にすれば、人もあなたを大切にしてくれるようになります。

和みのヨーガは、通信講座の添削の最後では、心のバランスシートをするようになっています。体のことだけじゃなくって、やっぱり、自分の心のバランスが大切です。体のバランスを整えて、心のバランスにも気づきましょうってことなんです。

「心のバランスシートについて、教えていただけますか?」

この心のバランスシートというのは、感情が大きく動いた出来事や、その時の相手に対する気持ちなどを紙に書いていくのですが、誰でも書けます。

ただ書いていくだけで、「自分が自分に許していないことを、人がしていると腹が立つんですね」って、大学生とか20代の若い方でもちゃんと気づきますね。そのシートに書き込むことで、自分で気づくんですよ、教えられるわけじゃないんです。

「私は、こんなにガマンしていたんですね」「辛い時はSOSが出せるようになりました。そうすると、周りとすごく仲良くなれました」っていう方がいらっしゃるので、やっぱりこれはみんなの幸せにつながっていくんじゃないかなって思っています。

「こんな方に是非来て欲しいというのは、おありですか?」

是非来て欲しい方は、「来たい」とおもってくださる方! ちょっとでもいいので、興味を持ってくださる方ですね。老若男女年齢も関係ないです。お母さんと一緒にお腹の中で参加して、一か月で和みのヨーガに来てくださる最年少の方もいらっしゃいますし(笑)。

知識のあるなしも関係ないですね。和みのヨーガを受けた人は、「すごいですね。エネルギーワークが入ってますね」とか、「エリクソン催眠入ってますね」とか「まるでNLPですね」とか、何かを勉強した人は、自分の勉強したことが全部入ってるって言うんですね。

私も、確かにそうだと思います、それらのエッセンスとつながるところは沢山ありますね。でも、やっていることは、「陸上部の時のマッサージと演劇部の時のワークと日本古来から伝わるおばあちゃんの智恵」なんです。そして、それで充分なんです。

私が山のように時間とお金をかけて勉強した結果気づいたことは、そのすべてが既にもう日本のおばあちゃんの智恵の中にあった。私は既に知っていることばかりだったということなんです。

やっていることは、とてもシンプルですが、その裏付けは、オステオパシ―だったり、最先端の心理学だったり、脳科学だったりしますけど、そんなことを知る必要はどこにもありません。むしろ、和みのヨーガのインストラクターの方には、『知識はいらないんですよ、知識が感性を邪魔することがありますからね…』とお伝えしています。私たちのDNAにはすべてが記憶されているんです。

結局、行き着いたところは、日本にすべてあったんです。それは、ことわざだったり、子ども達の遊びだったり。たとえば、ソロワークでやっているアッカンベーとか。それはとっても必要なことだから昔の子ども達はやっていたんですね。

昔は、日本の子どもは賢かったんですよ。アッカンベーしたり、にらめっこしたり、足ではさみっこしたり、手遊びしたり、頭が良くなる遊びばかりあったの。それをやっていたらストレスなんてないんですよ。今の子ども達のように多動になって自分を守る必要もない。

でも、今はやらなくなったからストレスばかり。ゲームで親指ばかり使うと、ものすごく膨大なエゴを育ててしまうんですよ。指って全部使った方がいいんです。

一つ一つは何も理論にしていないし、本にも書かれていないし、マニュアル化して高額なセミナーにしていないけれど、日本にはタダで伝えてきた素晴らしいものが沢山あるんですね。それを思い出して欲しいなあっていうのが、今の私の気持ちで、それが「和みのヨーガ」や、「幸せ創造劇場」の中に詰まっているんです。

「実は体が知っていたという、その智恵を統合したということですか?」

そうです。その通りです。みんな体が知っているの。何も教える必要がない。和みのヨーガのインストラクターになりたいといってくださる方は、「私のまさにやりたかったことが、これなんだと思ったんです」とか、「自分がやりたかったことをやっている!」って言ってくださるんです。それは知ってるからなんです。

私達は、「知ってることしか、知ることはできない」んです。だから、来て欲しい人は、そこに行ってみようかなあ…と思った人。行きたいって思った人は誰でも、どんな人でもOKです。そして、来れば「和みの遺伝子」にスイッチが入って、いつの間にかみんなに伝えたくなります。

和みのヨーガに、正座できないっていう人がよく来るんですよ。いろんなソロワークをして、そして、ペアワークを受けて、「はい、交代」って一生懸命やり方を見ながらペアワークしてるんですね。その人、やっている途中で、ふっと気がついて、「あれ? 私、正座してる!」って言うんです(笑)。

正座できないと思っていて、そこの痛みに意識が向いてる間は、過去の記憶に縛られているんです。それが「今、ここ」に集中してやってみたら、いつの間にか正座してた、気がついたら治ってたんですよ。痛みなんてそんなものなんですよ。人なんて意識の持ち方ですぐ変わるの。


インタビュー写真


「悩みを抱えている方に、先生からメッセージをお願いできますか?」

悩みを抱えている方、答はその悩みの中にあります。どんな悩みを抱えているか、その悩みを書き出してみてください。そして、どんな自分になりたいかも書き出してみてください。

その悩みは、あなたがなりたい未来にとって、どんな素敵なメッセージを伝えようとしてくれているのか、どんなプレゼントが隠れているかを発見して欲しいんです。全てのことには、両面があります。その悩みを持つことによって、良いことっていっぱいあるはずなんですよね。それに目を向けてほしいんです。

それは、悩みの持つもう一つの側面をみるということ。「私はあの時、体を壊して本当に嫌だった。でもそのおかげで、会社を辞められた」とかね。振り返ってみると後からわかるってことあるでしょう。それを後からにしないで「今」見ちゃうの。自分の視点を未来において。

そうそう、私は登社拒否のハシリだと思っているんです。だから、今があるんだと。

「先生が登社拒否ですか?」

経済学部を出て、当時、四年制大学卒の女の子は就職がなかったんですね。男の子達は特別扱いみたいにポンポン決まっていくんですが、女の子は全然なくて、優秀な女性を求むっていう二流か三流くらいのところに入ったんですね。

そうしたら、勝負は体力なんですよ。全然賢くなくてもいいわけ。それなのに、頑張ろうとしていたら微熱が続いて、登社拒否になったんです。建物を見ると本当に吐き気がするの。「絶対に辞めてはいけない」って思っていたから、そうなったんだなあと思います。

体が病気になったり症状を出している時って、「本当の自分の生き方とはズレていますよ」というお知らせだから、そこを「本当は、どうしたいの?」って問いかけてあげると答が出てくるんです。

それができない理由を書き出してみる。そして、最初はこじつけでもいいから、できる方の理由を書き出してみると、同じぐらい出てきたりするんです。

もし悩んでいるとしたら、負の面しか見ていない。物事には両面あるのに、マイナスの面からだけしか見てないから、反対の方向をちょっと書き出す。また、両面あるのに、いい方ばかりを取りたいと思っているから悩むの。それに気づく。書くっていうのが大事だと思う。頭の中はグルグルと同じことが回るので。

悩んでいることを書き出してみたら、一瞬で見えるからその後はもう考えないでいい。考えている時間を、体をトントンして安心する時間にあてればいいんです。

紙に書き出したら、未来からスポットライトを当ててみる。未来に飛んで、それがクリアになったとして、その視点から見る。こうやって、第三者の視点を持って、マイナスとプラス、陰と陽、両面があるものを俯瞰して、上から見る目を持つとかなり面白い。

それが自分でできないんだったら、友達と一緒にやったらいいと思います。和みのヨーガの後、みんなでお茶したりすると、身体が緩んでいる時のおしゃべりは、魂が素直になっているから、みんな本音で話して、いろんなことに気づいていくの。

「心の仕事をされている方に、先生からメッセージをお願いします」

まず、ご自身の体を大切にしてください。体は昔から、「神の住む身座」といわれています。それと、自分に気づいていただく事ですね。目の前にいるのは、あなたです。問題を抱えた助けなければいけない人がいる訳じゃないんです。

そして、問題を抱えて落ちているように見える人に、過剰に助けを出さないように注意してください。劣等感を感じている人は、優越感を抑圧している人です。回復の過程で、バランスを取り戻そうとして、その人は尊大さを見せ、あなたが攻撃を受けるはめになったりします。

答はその人しか持っていないし、実は、その人はあなたのために現れてくれているかもしれないんです。あなたの中にある気づき、その人に感じる気持ちを自分に向けてみる、まずは自分の中に、同じようなものがないかを見てください。あなたが気づくだけで、相手が変化して行きます。

助けないといけない人は何処にもいない。なので、燃え尽き症候群にならないでください。「こんなにやって、死ぬのまで止めて、ご飯も出して、泊めてもあげたのに、攻撃するなんて」っていうことになりかねないので、過剰に援助しないように。

それがお仕事なら、お仕事の時間の中で、その人といることを楽しんでいただければ、「ありがとうございます。素晴らしい人と出会えた」って何があっても感謝できる。相手に、巻き込まれないで、楽しんでください。魂の大きいビッグイベントを企画してきた素晴らしい人達と出逢える、素敵なお仕事だと思いますね。

「先生がお仕事をされている上で、大事にされていることは何ですか?」

私は、過ぎるんです(笑)。「過ぎたるは、及ばざるが如し」。をいつも心がけたいと思っています。愛情も過ぎないように、してあげたくなり過ぎないようにしようって。いくら自分が喜びを持ってさせていただいていても、その方にとって迷惑にならないように、オーバーにならないくらいにしようって考えています。

もう私は、物をプレゼントしたいし、時間もプレゼントしたいし、いつも一緒に居たいし、何でもハイハイって答えたいしね。過ぎないようにすることを大事にしています。今は、「ゆきすぎ戻す」パートナーがいるので、ちゃんとバランスを取っていられますが。

「どんな方がインストラクターに向いているというのはありますか?」

「なりたい」って思ってくれる人です。私達は「何かになりたい」と思う時は、既にそれになれることを知っているからなんです。その才能を持っているんです。そうじゃないと、そんな風に思わないんです。

だから、「何か楽しそう」って思って、「なりたいな」って思ってくださる方ならどなたでも大歓迎です。インストラクター養成合宿を開いてますけど、私が教えることは何もないのです。一緒に遊びながら、より人生を楽しむために手放した方がいいものに気づいてもらうための合宿なんです。

たまに、「ガンダーリ先生」と思って緊張していらっしゃる方がいますが、体を緩め、一緒に遊んでいるうちに、みんな友達感覚になっていきます。最初は、頑張って気をつかっている人も楽になり、凛々しく貴婦人のような方もいつの間にか、無邪気な子どものようになっていらっしゃいますね。

「遊びというのは、大切なキーワードですか?」

「遊び」はとても大切です。車にも「遊び」がないと大変なことになりますよね。それと似ています。遊び心を持っていると、ゆとりができます。ゆとりがあるからいろんなことに気づくことができるんです。そうじゃないと、目の前の事をちゃんと見れない。

また、魂がワクワクしてない時は違うんです。義務になっている。どんなに良いことも、義務になっては、それは偽善になっちゃうし、自分がつまらない。自分がつまらないことは、人はもっとつまらないと思うんです。

自分がワクワクして楽しいことをやる。本当に魂が喜ぶことが、「本来の自分の生き方に合っていますよ」というお知らせなんじゃないかと思いますね。遊び心を持っていると、ゆとりが出てきて頑張りすぎずにいい感じでいられるかと。

「今後の夢はおありですか?」

夢は、コミュニティかな。

今やっていることが、少しずつ広がって、沢山の仲間ができて、みんなでつながってコラボレーションする。みんなの応援に、いろんなところに行きたいですね。「和みのヨーガ」を企画してくださった方は、だいたい「幸せ創造劇場」もやってくださいと言ってくださるんです。

それで、全国各地でいろんな人と出会って、人生を分かち合って、より人生を楽しむ生き方を見つけるきっかけにしてもらう。子どもさん方にも、大人にも、立場が違う人同士が分かり合うきっかけになるためにも、いろんなところに行きたいです。

できれば、終末医療の中でも「幸せ創造劇場」をやって、生きることの尊厳を取り戻してもらって、「人生素晴らしかったね」って満足して、スーっとした意識で天に登っていただくようなことをしたいですね。

あとは、みんなで農地を耕して、体にいい美味しいものを食べて暮らす。和みのヨーガのインストラスターの方々は、才能あふれるアーティスティックな人が多いから、お料理を作ってもらったり、絵を描ける人がいたり、歌を歌ったり、みんなが好きなことして支え合って、お金ではなく「信頼通貨」で暮らすっていうか。

遊び「楽しいイベント」を通して、みんなと出会って、できれば物々交換したり。この「和みのヨーガ」のクラスにはね、たけのこを持って来て参加費にしたり、大根を持って来て参加費にしたり、そういう人もいるんですよ。

自分のできることで物々交換し合って、和みの家族で、みんなで暮らして。病院に行かないからお金はいらないし、ストレスがないから、お金を使わなくても満足していられる。みんなが幸せで豊かに暮らせるようなコミュニティ。“ゆるコミ”かな?

全く縛りがなく、出入り自由みたいな、場所は離れていても心がつながっているから安心できる、そういうことに自然になったらいいなと思います。

これまた誰かが頑張って、犠牲になって作ろうとか、補助金をもらってとか、寄付をもらってとか、それはあまり考えていません。あくまで自然に。そんなイメージです。

「頑張らず、ラクにというのがご本にありましたが、それについてはいかがですか?」

だいたい和みのインストラクターは、頑張り屋ばかり来るんです(笑)。みんな元は、ものすごい頑張り屋さんだったの。私もそうなの。頑張るってすごくいいことだと思うんです。好きだったらガンガンやればいいと思うの。でも過ぎないで、頑張ったら休むということですね。

頑張ったからこそ、休む大切さが分かる。頑張ったからこそ、ゆるむ大切さが分かるんだと思うんですね。ゴムは、伸びっぱなしだったらボソボソになるけど、伸びてもいい、伸びなきゃ能力も伸びない、でも、伸びたら縮む、しっかりゆるめて休んで、バランスを取る。

戻せるんだって分かっていたら、どんなにでも頑張れるでしょう。「頑張る」ことが、強迫観念じゃなくて、楽しいからやる。それは、もしかしたら、頑張るとは言わないかもしれない。

「我を張る」ガンバルじゃなくて、「願い」ね。みんなが幸せになるといいな〜とか、楽しくなるといいな〜とか、「願いを張って」、ガンをハルようにやると面白いかなと思います。


<編集後記>

ウッディな香りが漂う「六本木ホールDOZ」で、
ガンダーリ松本先生のお話を伺いました。

表情豊かに、元気いっぱいに語る松本先生は、
少女のようなチャーミングな方でした。

「ガンダーリ」とは、つねに全体に対して何ができるか考え、
最善の行動をする、という意味だそうです。

まさに「ガンダーリ」を生きていらっしゃる先生に
たくさんのエネルギーを頂戴した楽しいインタビューでした。

ガンダーリ 松本(まつもと)  和のヨーガ研究所代表
                  和みのヨーガ創始者 幸せ創造劇場ファシリテーター

九州大学を卒業後、来談者中心療法、アドラー心理学、トランスパーソナル心理学等様々な心理学を学ぶ。その後、東洋医学、大脳生理学を学び独自の心身予防治癒整体「和みのヨーガ」を考案、様々な年代に合わせたグループ療法を行うと同時に、インストラクターの養成にあたっている。

<ガンダーリ松本先生のHP>
【ガンダーリ松本の創造の和】

<和みのヨーガのHP>
【和みのヨーガ】

<ガンダーリ松本先生の著書>
cover
和風ヨーガ 日本人の体と心に合わせた健康術

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、
家族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren


インタビュアー:下平沙千代(しもひら さちよ)

下平沙千代

ワクワクセラピー☆ソースで、一緒にワクワクしましょう!
日本一やさしい介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、NLPセラピスト
レイキヒーラー、導引養生功指導員、成年後見人講座受講中
トラベルヘルパー、ホームヘルパー2級、女性タクシードライバー
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』


インタビュアー:前田みゆき(まえだ みゆき)

前田みゆき

身も心も魂も輝やくように、いつも笑顔を心がけています。
人とのご縁で、気づかされることが喜びです。

自称 遅咲きさん

コーチングと心と体の健康について、もっか勉強中


インタビュアー:脇坂奈央子(わきさかなおこ 日本メンタルサービス研究所 所長)

脇坂奈央子

『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
発行メルマガ:こころの栄養@さぱりメント

  • 呼吸法の日本マイブレス協会
  • 毎朝1分 天才のヒント

インタビュー集

  • 毎朝1分天才のヒント メールマガジンで30日間の無料レッスン
  • さぱりメント あなたのお悩みをさっぱり解決