第58回目(1/4) 池川 明 先生 胎内記憶研究

胎内記憶があるらしいと気づいて、調査を始めた

今回のインタビューは、日本で初めて「胎内記憶」の研究発表をされた
医学博士・産婦人科医の池川明先生です。

「胎内記憶」を通して、育児放棄、産後うつを減らしたい。
親子の関係、人生の見方に変化をもたらすお話をユーモアと笑顔で
全国各地で伝え続けていらっしゃいます。

家族の絆、人と人との繋がりが見直されている今、
「胎内記憶」を通じて豊かな子育てを学ぶことができます。

胎内記憶の研究に、意欲的に取り組んでこられた池川明先生に
「胎内記憶」を知って生きることの素晴らしさ、
子ども達からのメッセージ、そして今後の展望についてお話を伺いました。

インタビュー写真

「先生は小さい時はどんなお子さんでしたか?」

臆病な子どもでしたね。人前であまりしゃべれなくて。高校2年の時に転校したんですけれど、自己紹介出来ないんですよ。自己紹介の時に「私いいです」って言って、先生困っちゃってね。そんな子でした。

こんなに良くしゃべるようになるとは思わなかったですね。友達からも「お前、随分変わったな」って言われます。本当にシャイで内気でしたね。

「お医者様になろうと思われたのは、いつ頃ですか?」

なろうとはあまり思ってなかったんですけれど、父が産婦人科の開業医で、そこで育ったので、知らない内に医学部を目指してましたね。高校でクラス分けする時、「とりあえず、医学部」だから「理系かなぁ」みたいな感じで。

「産婦人科医になられたのは?」

産婦人科医になるのも、別に決めてたんじゃないんです。当時は産婦人科は斜陽だと言われてたんですね。産婦人科医のなり手があまりなくて、外科とか他に行く人が多かったですね。

私も「内科かなぁ」と思って、産婦人科の助教授に「内科に行こうと思うんですけど」って相談に行ったんです。「産婦人科は斜陽だし、いいんじゃない」とか言われて、でも別れ際に「でもね、世の中の半分女性だよ」って言われたんです。

「女性を赤ちゃんから、お年寄りまで見られるのは産婦人科しかないよね。もしかしたら、今なっておくと一人前になった時に希少価値が出ていいかもね」って言われたんですね。

あまのじゃくだから、皆が行かない方に行くんですよ。皆が行かないっていうところに、ヒットしちゃって。「産婦人科医になったら、一人前になった時に重宝されるかも」って思ったんですね。まさかこんなに産婦人科医が減るとは思わなかったですけれど。

「先生が胎内記憶の研究をされるきっかけは、何かおありだったのですか?」

一番最初にきっかけになったのは、ロータリークラブ。テーブルスピーチがあって、そこに招かれていたのが、私と同い年のフリースクールを一生懸命やっている人だったんですよ。

その方に「産科が良くならないと、教育が良くならない」って言われて、「教育と産科って何か関係あるのか?」って、やたらその言葉が残ったんですよ。

いろいろな人との出会いがあった中で、うちのクリニックでトラブルが続いたんですね。よその病院に紹介しなければならない人が3人立て続けにあって、何かおかしいなと思っていたんです。

そのほぼ同時期に、飯田史彦さんの著書『生きがいの創造』に出会ったんです。それを読んでみると、最初から空を飛んでお母さんを選んだっていう話が出てくるんですよ。そんな事知らないから、面白い事言う子がいるなって素通りしていたんですよ。

読んでいく内にヒットしたのが、白血病で亡くなった子が、お墓でお母さんがいつも泣いていたのを後ろから見てて、「悲しまないで。僕は自分の寿命を全うしたから。お母さんもっと笑顔になってほしいな」って言っているところで。

お産で怖いのが死産なんですよ。それを読んで、「赤ちゃんって死んでも生きてるの?」みたいな。私にとっては救いだったんですね。死産が怖くていろいろな事をやっていたんだけれど、死んでも赤ちゃんって「死ぬのがいやだ」とか言わないんですよ。

だとしたら、「お産って何をしたらいいんだろう?」っていう風に変わってきて、そうしたら『千の風になって』が流行って、同じ事が出て来るから、やはりそうなんだとなりましたけどね。

飯田先生の本が本当かなと思って、いろいろな本を読んでいる内に、チェンバレン博士の本に出会ったんです。『誕生を記憶する子どもたち』という本で、それには退行催眠の事もありますが、医学的な話が書いてあるんです。

赤ちゃんがどういう風に成長して、赤ちゃんにどういう感覚があるっていうのは習ってないんです。実は、赤ちゃんが3cm位の時に皮膚の感覚が芽生えてきて、赤ちゃんって皮膚で音を聞いてるんですね。

「皮膚で音を聞いているのですか?」

耳が聞こえなくても皮膚で音を感じていて、妊娠10週から音を聞いているらしい。心臓の音も聞いてるし、外の音も聞いてる。そうしたら妊娠初期から関わった方がいいよね、と気がついたんです。

人生が辛い人は退行催眠で「お腹の中でこんなに嫌な事があった」って言うことが多い。もしそんな記憶があるなら、お腹の中で嫌な事がない方がいいよねって気づいて、妊娠する前から、何か関わりを持たないといけないんだなと思いました。

その時に「お産が変わらないと教育が良くならない」っていう言葉と結びついたんです。出産そのものじゃなくて、妊娠中の関わり方でその後の育児が変わってくるんです。その結果として、教育現場がどうなるかが決まってくる。

教育現場が荒れているって事は、それまでの家庭が荒れているという事だし、家庭が荒れているという事はお産が良くないという事だし、お産が良くないという事は妊娠中の夫婦関係が良くないという事。これを良くしたら、日本の子どもが良くなるかもしれないって思ったんです。

「子どもを良くしたい?」

それともうひとつは、産後のうつですね。お父さんも立ち会ってるし、本人も幸せって言ってたし、良いお産したはずなのに、1か月後にうつの人が何人かいたんですよ。「こんな事なら子どもを産むんじゃなかった」とか。

それから夫婦仲が良かったのに、出産後に離婚しているっていう人が出てきたんですよ。良いお産をしても、お産のところだけではダメなんだって気がついたんです。

そして「笑う赤ちゃんがいる」ってチェンバレン博士が本に書いているんです。僕達は、赤ちゃんは泣くのが当たり前と思ってるでしょう? 泣いている赤ちゃんは元気だって言っていた。

「赤ちゃんは怒って産まれて来る。だから泣くんだ」と言う人がいて、「元気じゃなくて、怒ってるんだ」って気がついた訳ですよ。

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「実は赤ちゃんは怒っていた?」

良いお産かどうかは、赤ちゃんが笑って産まれるか泣いて文句言ってるかで区別できる、と博士は言っています。そして、赤ちゃんの顔を注意して見るようにしたら、確かに文句言っている子もいれば、穏やかな子もいるんですよね。

それまで赤ちゃんは感情がないって教わっているので、赤ちゃんの顔を注意して見てもいないんですよ。

1999年の11月にやったお産から変えたんです。そこからカンガルーケアを始めました。そうしたら、赤ちゃんが泣かないんです。でも赤ちゃんを泣かせないためにやったんじゃないです。

冬だからお母さんから離すと赤ちゃんの身体が冷えちゃうんですよ。カンガルーケアをやると温かいって聞いてたから、「冷えない方がいいよね」って、やってみたんです。そうしたら、赤ちゃんはほとんど泣かないし、顔を見たら穏やかなんです。


そして1か月健診でその子が来た時、その赤ちゃんは私の目を見て笑ったんですよ。それまで赤ちゃんが笑うって知らなかったんです。でも明らかに私の目を見て笑ったんですよ。助産師に「赤ちゃんって表情があるみたいよ」って言ったら、「ありますよ」と言われて、「俺だけ知らなかったの?」と。

それから赤ちゃんの顔を見るようにしたら、満足いかないで泣いてる子もいれば、すごく満足いってる子もいるんですよ。赤ちゃんの顔を見てる内に、確かにチェンバレン博士が言ってるのは正しいなと思いました。

本当に穏やかな顔をしてる子もいて、お母さんの妊娠中のケアが違うっていうのがだんだん見えて来たのです。意識的に関わっていけば、そういう子が増えるかなって思ったんですね。でもなかなかこれがうまくいかないんですよ。

「どんな風になさったのですか?」

最初は形からです。カンガルーケアやったり、立ち会い出産をやったりしました。でも、それでは充分じゃないんですよ。

赤ちゃんが大好きなお父さんがいて、「産まれたら僕が抱っこする」って言ってたんですよ。ところがお父さんが抱っこすると泣くんですよ。お父さん「俺の事嫌いなのかな」ってしょげちゃってね。立ち会い出産したら、お父さんを好きな子が産まれると思ったんですがそうでもない。

そうしたら1か月位後かな、お父さんが抱っこしたら、すごく笑う子がいたんですよ。「あれ? この間の子は泣いてたけど、笑う子もいるんだな。何が違うんだろう」と。立ち会い出産じゃないなと。

前のお父さんは赤ちゃん好きなんですが、仕事が朝早くて夜は遅くて、お腹に話しかけていなかった人だったんですよ。2番目のお父さんはずっと妊娠中に話しかけているんですよ。なるほど、話しかけかもしれないと思って、「話しかけてね」と言うようにしたんです。

「お腹の赤ちゃんに話しかけるのですね?」

そうしたら、話しかけられない人がいたんですよ。赤ちゃんに話しかける事は誰でも出来ると思っていたらそうでもない。お母さんもそうなんですよ。「どうやって話したらいいんでしょう?」って聞く人もいるんです。

最初に聞かれた時、どう答えていいかわからなくてね。「とりあえず、お腹に手当てて、挨拶くらいしてみたら?」って言ったんですけれど。

そのうちに、胎内記憶があるっていうのを思い出して、これを使ったら、赤ちゃんに話しかけてくれるかもしれないって思ったんですね。

お腹の中で、お父さんの歌声が聞こえて嬉しかったって言う子がいたので、「お父さんが話をすると、声が聞こえるからきっと喜ぶと思うよ」って言ったら、やってくれる人がいたんですよ。やった人は確かに赤ちゃん喜ぶんですよね。

それから、お父さんの喧嘩の声を覚えてる子が出てきたんですね。赤ちゃんは喧嘩の時、嫌でお腹を蹴るんですよ。

「お腹の中でお父さんが話しかける声聞いて、お父さんの顔も見てるらしいよ。お父さんの声が聞こえて顔が見えて、お母さんが嬉しいっていう感情を9か月間流し続けていたら、きっと産まれてきた子って、お父さんの顔見たり声聞いたり抱っこされると笑うと思うよ」

「でもお父さんが全然話しかけないで、聞こえてるのはお父さんの怒鳴り声で、夫婦喧嘩が絶えないと、お父さんの顔見てる時は怒ってる顔だし、お母さんの怒りの感情が流れるよね。それだと産まれた時に抱っこしたら泣くでしょう?」

「お父さん、産まれた赤ちゃん抱っこした時、笑ってほしい? 泣いてほしい? どっちがいい?」って聞くと、「そりゃあ笑ってほしい」って皆言うんですよ。

「今のままじゃ無理かもよ。話しかけないと、お父さんって赤ちゃんにとって赤の他人だよね。お父さんは自分の子どもと思ってるかもしれないけど、赤ちゃんにとっては赤の他人だから、抱っこされても泣くよ」って。ほとんど脅しですよ(笑)。

「嫌われたら困る」って言うお父さん多いんですよ。大体の人が一生懸命やってくれるようになったんです。そうしたら、今は泣く子はあまりいないです。ほとんど抱っこされてお父さんの顔見て笑う。そういう風に変わってきたんですよ。

立ち会い出産すればいいとか、カンガルーケアすればいいとか、形じゃないんです。妊娠中から気持ちを赤ちゃんにどれだけ向けるかで決まるという事です。そういうのが見えてきたんです。

「赤ちゃんはお腹の中から、外を見ているのですか?」

はい。お母さんが服着ると見えないけどって言う子がいたんですけど、ほとんどの子は関係ないですね。多分、目で見てるんじゃなくて、魂で見てるんです。第六感じゃないかと思うんですね。

「カンガルーケアについて、簡単に教えていただけますか?」

カンガルーケアは、元々は未熟児を育てる方法なんですよ。

コロンビアは、貧しいので保育器が不足していたんです。保育器は赤ちゃんを温めるために使うのだから、胸に入れたら赤ちゃんの身体が冷えないんじゃないかと、小児科医が考えたんですね。コロンビアって昔から胸に赤ちゃん入れて育てる風習があるらしいんです。そこで未熟児の産まれたばかりの赤ちゃんを胸に入れてみたのが始まりです。

姿がカンガルーに似てるから「カンガルーケア」って名付けて行うようになったら、赤ちゃんの死亡が減ったんですね。そして副効用で、育児放棄する人がいなくなったっていうんですよ。

育児放棄がなくなったっていうのに注目されて、それがアメリカ・ヨーロッパに伝わって、赤ちゃんにカンガルーケアをやったら、母子関係が良くなったっていう事で、今では当たり前になりました。心のケアを考えたら、絶対カンガルーケアがいいと思いますね。

「胎内記憶の聞き取りをされたのは、いつ頃からですか?」

2000年頃からですね。チェンバレン博士の本に胎内記憶があるって出てきたので、しばらく後に、スタッフに「赤ちゃんに記憶があるらしいよ」って言ったら、「ありますよ」って平気で言われて。

「甥が、お腹の中で気持ち良かった。もっと寝てたかったって言う」という話を聞いていたら、年配の看護助手さんが「うちの孫が小学校1年の時に作文書いて、変な作文なんでうちの娘が学校に呼ばれた」って言うんですよ。

その作文をコピーしてもらったんですけど、それが、「僕は変な事が頭の中にあります」から始まるんです。「僕がお腹の中にいたら、包丁が刺さってきて、白い服を着たメガネの人に足を掴まれて、引きずり出された」って書いてあるんですね。

「それで、産まれて泣いてたら、口にゴムを通されて苦しかったので、泣いてました。それをお母さんに言ったら、夢でしょうって言われました。僕は違うと思います」と。一番最初に出会った胎内記憶がその作文だったんです。

これすごいなって思って。帝王切開ですよね。普通、帝王切開って頭から出るんですよ。何でこの子は足からって言ったんだろうと思って、看護助手さんに「お嬢さん、何で帝王切開になったの?」って聞いたら、「逆子だった」って言うんですよ。

逆子は足から出るんですよ。「お嬢さん逆子は足から出るって知ってたの?」って聞いたら、「聞いた事ない。私も知らなかった」って言う訳ですよ。「何で子どもは知ってたんだろう」って話になって、それでこの子は記憶があるんだなと思ったんですね。

「その後はどのように?」

それから子ども連れのお母さんに聞いていったんですよ。「こんな話あるけど、知ってる?」って。そうしたら胎内記憶のある子が結構いたんです。「うちの子は変な子で、お腹の中にいた時はこうだったって言う」と言い始めたんですよ。

最初聞いてた頃のお母さんは大体「変な子だった」とか「ない話だと思うけど」とか前置きをつけて言うんですよ。何人か出てきたから、あるなと思って、どんな事を言うのかに興味があったのでアンケートを取ろうと思ったんですよ。

対象がうちに来る患者さんだけだから、まとめてどこかで調べたいなと思って、保育園で調べようと思ったら、園長先生に「プライバシーに関わる事で、協力出来ない」って言われてね。

「これは小児科だ」って思って、小児科の同級生二人に電話して「協力してくれない?」って言ったら、「何をバカなこと言ってるんだ。忙しくてやってる暇ない」って二人とも同じ事言うんですよ。面白いのになと思ったんだけれど、小児科から見ると面白くないんですね。

助産院で協力するっていう所があったので、チラシを配って79件回収出来たんです。79件集まった時に、半分の子が記憶があるって出たんですね。

「半分もですか?」

その時に「半分の子に記憶があるって絶対おかしい。そうか、アンケート返してくれない人もいるよね。興味がある人の中で、半分の子が記憶があるんだ」って思ったんですよ。

そうしたら、記憶の内容もさることながら、どれくらいの率で記憶があるか知りたいじゃないですか。でもとりあえず、その79件で学会に発表したんです。それを朝日新聞が載せてくれたんです。

そのご縁で朝日厚生事業団の、諏訪市で行う保育大学の講師をしたんです。保育大学は市をあげて町おこしの一環で戦後50年以上もずっとやっていたんですね。そこに来る人は保育園の保母さんが多くて、一番参加人数が多かった保育園の園長先生に調査協力の電話をしたんです。

そうしたら、諏訪市が許可しないと無理ですと言われて、担当課にダメ元で電話したんです。「保育大学で講師を務めさせてもらって、こういう講演をしたんですけれど、その関係でちょっと調査させてもらえませんか?」って聞いたら、なんとOKが出たんですよ。

諏訪市にとっては大事な事業の講師だったという事で、OKだったのではないかと思います。ラッキーですよね。保育園が17あって、全部で調査出来たんです。

(次回につづく・・)

池川 明(いけがわ あきら)  池川クリニック院長 医学博士 胎内記憶研究の第一人者

胎内記憶の研究の第一人者として知られ、母と子の立場に立ったお産と医療をめざしている。
著書『子どもは親を選んで生まれてくる』(日本教文社)は日本文芸アカデミー賞ゴールド賞を受賞。
1954年東京都生まれ。帝京大学医学部大学院卒。医学博士。
上尾中央総合病院産婦人科部長を経て、1989年横浜市に産婦人科の池川クリニックを開設。
年間約100件の出産を扱い現在に至る。2001年9月、全国の保険医で構成する保団連医療研究集会で『胎内記憶』について発表し、それが新聞で紹介され話題となる。

<池川明先生のHP>
【池川クリニック】

<池川明先生の著書>
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子どもは親を選んで生まれてくる


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ママのおなかをえらんできたよ。


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ママ、生まれる前から大好きだよ!―胎内記憶といのちの不思議


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胎内記憶―命の起源にトラウマが潜んでいる

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、
家族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren


インタビュアー:村上友望(むらかみともみ)


村上友望

今は普通のOLをしながら、セラピストとして活躍できるよう勉強中です。
出会った方々の幸せな笑顔をサポート出来たらと思っています。

ヨーガセラピスト ソース公認ベーシックトレーナー
パステル和アートインストラクター ジュニア野菜ソムリエ
アロマテラピーアドバイザー キャンドルアーティスト
ブログ:http://ameblo.jp/ohisamakokoro/


インタビュアー:川崎綾子(かわさきあやこ)

川崎綾子

ゲシュタルト・再決断@府中「座★すわろう会」で活動中。グループの中で
お互いにサポートを得ながら、自分らしく癒されるセラピーをしています。
ペンギン好き。趣味はバレエです。

GNJゲシュタルト療法トレーニングコース修了、日本ゲシュタルト療法学会会員
NPO再決断カウンセリングジャパン会員
矢野惣一問題解決セラピスト養成講座(上級)修了
レイキティーチャー


インタビュアー:脇坂奈央子(わきさかなおこ 日本メンタルサービス研究所 所長)

脇坂奈央子

『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
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