第51回目(2/4) 手塚 郁恵 さん くじらのしっぽ

いのちの働きをサポートする“いのちに寄り添うワーク”

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「手塚さんは、今はどんなアプローチをしていらっしゃるのですか?」

私は、10年ほどハコミに関わり、色々な体験をしてきたのですが、自分の中から絶えず自由に新しいメソッドやコンセプトが生まれてきますし、同じことをそのまま続けてやるのは苦痛なのです。そこでもう何年か前から、ハコミとは全く離れて、自分の道を拓き始めています。

もっと広い世界で自由にのびのびと生きたいのです。

ハコミでは、色々な気づきをさせていただきました。共感できるものも、違和感を抱いて受け入れられないものも、全ての体験が私の進むべき新しい道をはっきり見せてくれました。違いは、深いところで私の感覚に気づかせてくれました。

どんな人の言葉ややり方よりも、私自身のいのちの感覚を信じよう、妥協はもうしない、自分の信念を貫こう、納得できないことは納得できない感覚を大事にしていこう。今、そういうことができる仲間と共に歩む繋がりが始まっています。

これは、最高に幸せです。本気と実感で生きる・・・こんな面白い、楽しいことはありません。そして今私は、違いから繋がりが生まれる、新しい地平に立とうとしています。「くじらのしっぽ」というのは、この新しいグループの名前です。

「くじらのしっぽですか?」

ある日、会誌のバックナンバーを見ていたら、その表紙にくじらのしっぽのイラストが出ていました。それを見たとたん、新しい会誌のタイトルは、「くじらのしっぽ」にしようと思ったのです。第一、名前だけで何か楽しくなりそうです。その時は、「面白そう!」というだけで決まってしまいました。

もっともらしい説明は、後で生まれてきました。大海は無意識、くじらはその広大な無意識の中を自由に泳ぎ回るいのちのシンボル。そのしっぽは、一瞬海面から出て、またすぐに海の中に潜ってしまいます。思ってもいないところから、いきなり思ってもいなかったものが飛び出してくる・・・その下には、巨大ないのちが生きている・・・。

これって説明としていいんじゃないかなぁ? ということで、「ムイシキと語り、ムイシキとワークする くじらのしっぽ」がスタートしました。

本音で共に語り、喜んだり、困ったり、いらいらしたり、行き詰ったり、新しいものが出てきて、パワーや感動があふれてきたり・・・そんなグループが生まれてきています。

「“ぽこぽこ”というのはどういう場所なのですか?」

私は、父の遺志で思いがけずいただいた遺産で、大和市の中央林間に古い木造家を手に入れ、「ぽこぽこ」という名前でワークショップやセッションの場としました。

「ぽこぽこ」というのは、この家につけられた名前ですが、スタートの時に集まってくださった沢山の方々の中から、いくつかの名前の候補が出てきて、多数決で「ぽこぽこ」に決まりました。これはイタリア語の音楽で使う言葉で、「ゆっくり、ゆっくり」という意味だそうです。

その頃私はホリスティック教育に関わっていましたから、最初は「ホリスティック・オープンハウス ぽこぽこ」としてスタートしました。17年ぐらい前のことです。

今ホリスティック教育は、「日本ホリスティック教育協会」として大きく発展し、多彩な活動を続けておられますが、その頃はまだ本当の萌芽期でした。

その頃ぽこぽこは、地方から来られる吉田敦彦さん、中川吉晴さん、山之内義一郎さん、佐川通さん、そしてジョン・ミラーさんなど、日本でホリスティック教育を深め、広げていこうという方々が宿泊しながら語り合う場として、ホリスティック教育の誕生を支える小さな場のひとつとして役立ってくれたのです。

ちょっと脱線ですが、ホリスティック教育の基本的なコンセプトは、全く私達と同じです。協会からは沢山の本が出ていますが、そこにも私たちの活動のヒントが沢山あります。『ホリスティックな気づきと学び――45人のつむぐ物語』という本の序として吉田敦彦さんが[違いが生み出すつながり]として、次のように書いておられます。

「物が豊かになったから心が貧しくなった、というよりも、物に心がこもらなくなったのが問題。同じように知育を偏重したから心が貧しくなった、というよりも、身をもって知る、心のこもった知を軽視してきたのが問題。知育に対して、心の教育や身体教育が、それだけで切り離されて強調されると、また同じ問題が生まれる・・・」

私達は、頭の単なる思い煩いによって自分を否定し苦しめてきたのですが、感覚に目覚め、様々なとらわれから解放されるとともに、感覚を知性と統合していく営みが必要なのです。

ぽこぽこは、ワークショップ、個人セッション、地方から集中でセッションをしようとして来られた方の宿泊の場としても、私達の活動をどんなに助けて、支えてくれたことでしょう。様々な人々がこの家を訪れ、去っていかれました。そのお一人ひとりが、本来の自分を取り戻していかれることを願って、今日も新しい出会いが生まれていきます。

「手塚さんの新しいワークはどのようなものなのですか?」

では、私達のワークの特徴をお話ししましょう。私達のワークは、いのちの働きをサポートする仕事です。

自分自身が様々な苦しさや絶望を体験してこられ、とうとう自分の中のいのちに出会い、本来の自分を取り戻し、生きることの喜びに満たされるようになった方々こそ、苦しんでいる方々に心から寄り添う暖かさと感性と強さを持っておられます。

そのような方々がこのワークメソッドを学んでくださったら、その方の存在そのものが、自分の周りの方々、家族、学校や仕事場の方々などに大きな影響を与えることになるでしょう。

このワークは、サイコセラピストとか精神科医というような専門家の特別な仕事ではなく、もっともっと多くの人に学んでいただき、自分のいのちを存分に生きてほしい、いのちから出てくる自分の真実の言葉を語ってほしい・・・というような願いから生まれています。

ですから、サイコセラピーという名前をつけないで、ただ“いのちに寄り添うワーク”としました。

普通、セラピーをする人をセラピスト、ワークをする人(援助者)をワーカー、と呼び、クライアントはセラピーやワーク、カウンセリングなどを“受ける人”・患者さん、なのです。

私達のワークでは、無意識に導かれて自分のワークをする人(普通はクライアントと呼ばれる)を“ワーカー”、サポートする人は“いのちのサポーター”と呼んでいます。

サポーターは、いのちの行きたい方向に寄り添うだけで、この二人を道案内するのはムイシキと繋がっている身体の感覚です。

この二人は、違った人間として、ともに出会い、ともにあゆみ、ともにいのちの展開のプロセスに立ち会うのです。サポーターの力で何かを引き出すとか、気づかせるとか、相手を変えていくとかする訳ではありません。

セッションは、人間としてのふたりの出会いなのです。そこには上下関係はありません。協力し、導いてくれるのは、ムイシキとつながる感覚です。

くじらのしっぽでは、いのちのサポーターのトレーニングコースもやりますが、私は“教える先生”ではないのです。私の気づきや学びをわかちあい、学び合う仲間なのです。

ですから、私達の仲間には教える“先生”はいません。サポートする人は、絶えず学び、変容していく仲間なのです。そういう仲間との共振、共感、触発で、みんなが育っていきます。

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「基本的なコンセプトはどういったものですか?」

私達のワークのもっとも重要な中核は“いのち”です。いのちが私を生かしている、というより、いのちが私を生きている、という感じです。私達のワークは、いのちの働きに出会い、それに寄り添い、それの行きたい方向に援助する、というものです。

いのちははっきりと自分が行きたい方向性を持っていて、どこまでも、何としてでも、自分を生きようとします。絶対に諦めることはないのです。

いのちは、ひとりの私を超えて生きようとします。どんな小さなことの中でも、人間の進化、文化や社会の進化の方向に生きようとします。ですから、従来の狭い生き方にとらわれるのでなく、常に自由を求めます。

どのような問題を抱えて来られた方も、結局は、自分を生きている実感がない、自分を生きたいというところに来られるのです。不思議なことです。

「ワークの目指すものは?」

私達のワークは、まず、無意識的・習慣的な行動、思い、感覚を引き起こしている、幼い頃につくられた古い信じ込みに気づき、そこから解放される方向に行きますが、それが最後のゴールではありません。さらにその先があります。

自分の中のいのちとつながり、いのちの願い――いのちの中から湧き上がってくる衝動を生きるところまで行きます。

そこまで来て初めて、自分の全存在の無条件の肯定ができ、いのちから湧き出てくる願いを生き、至福と言えるような喜び、感動、力などから生きることができます。人が本当に生きるとはこういうことなのだ、という実感も確かなものになるでしょう。

さらに大きないのちの願いは、全ての人に、人としての優しさや愛を取り戻してほしいということかもしれません。いじめや虐待、対立や争いをなくそう、ということかもしれません。

また、悲惨な状態におられる方や、苦しんでおられる方を助けよう、ということかもしれません。私たちのワークはどんなにパワフルな動きを引き出すでしょうか。

まず、アタッチメント、愛着の絆を取り戻すことです。

「愛着の絆とは?」

愛着の絆というのは、母親との暖かいつながり――やさしいまなざし、ほほえみ、抱かれる感触、肌のやわらかさ、ぬくもり、優しい声のトーン、静かな言葉の響きなどを、感覚として体験し、母親とのふかいつながりや、いのちの絆を感じることです。

そこから、人との一体感、安心感、信頼感が出てきます。そして、心も体も一杯に満たされていきます。それが愛着の絆です。幼い頃にそのような感覚を確かなものとして感じていくとき、人は、安心して自分を生きることができます。

ごく幼いときに十分な愛着の絆を体験できないと、さまざまな障害や歪みが出てきます。

それは、その人がいけないのではなく、与えられた環境の中で何とかして適応して生きようとしてきたことなのです。決してその人が悪いのではありません。

どんなことが自分の中に起こっても、それにはきっと訳があります。その訳とは、ごく幼い時に十分な愛着の絆を体験できなかった、という事です。

しかし、この得られなかった体験は、いくつになっても、また、親からでなくても、もらって取り戻せるのです。実際に私達は、取り戻す体験を毎日のようにしています。かなりのところまで確実に取り戻せると実感しています。

これは、なんという希望であり、勇気でしょう。私たちは実践の中で、どこまで、どのようにして取り戻せるのか、さらに、リサーチと実証をしたいと思っています。

「サポーターの役割はいかがでしょう?」

その時、サポーターの人間性――そのサポーターがどういう人間か――が、相手に最も大きな影響を与えます。理論や技法よりも、サポーター自身が絶えず学び、成長し、変化していく存在である、ということが重要です。

言葉でなく、表情、まなざし、声のトーン、言い方、声、言葉、姿勢、動き、ちょっとした声・・・などによって、そのセラピストの人間性が自然に現れてきます。

その人の価値観、人間観、世界観、信念、真実の愛、深い共感、様々な苦悩を超えてきたところから生まれる、限りない優しさ、愛しさ、相手への深い信頼、などが伝わり、深い魂の出会いが起こり、生きる勇気や喜び、感動などが生まれてきます。それだけで、涙があふれてくるほど、嬉しいのです。

同じやり方や言い方をしても、そのサポーター自身のありかたによって、伝わるものはまったく違ってきます。これは、私達のワークでは、もっとも重要なポイントです。

次のようなことがあると、無意識のうちにふたりの関係に大きな影響を与えます。

例えば、自分が、役に立つ存在でありたい、人から感謝されるようになりたい、認められたい、喜ばれたい、社会的に成功したい、というようなエゴから人に関わるようなこと、また自分の力で相手を何とかしたい、自分がいいと思う方向に相手を変えたい、というようなこと、です。

そのようなものがあると、本当に自由な、対等な、ともに学び、ともに育つ関係にはなりにくいのです。

相手の人に、いのちある一人の人間としての愛と慈しみを感じるとき、一つひとつのセッションが、唯一無二の、まさに一期一会の、人間としての出会いになるでしょう。そういうもうひとりの人との出会いによって、その人の人生が変わるのです。

私達は、その人が自分でやりたいと思っていることや、自分のここを変えたいと思っていることを援助するのではなく、その人の無意識の中のいのちが行きたがっている方向に寄り添うのです。

これは、私達のワークの、全くユニークな、オリジナルな特徴であり、他にはない新たな発見だと自負しています。これが、私達のワークを、ここまで効果的なものにしてきたのです。

「ここにはどんな方が見えられますか?」

5年、10年とカウンセリングを受けたり、ワークショップに行ったりしても自分が変わらない、という方も多いのです。

そのような方は、自分の何か――たとえば恐れ――を変えようとして、その原因を探ったり、どうしたらいいか、考えたりしてこられたようです。いくら納得しても、自分は変わらないのです。

そこで、私達のワークを簡単にご説明して、「こういうことをやっていくのはいかがですか?」とお聞きすると、ほとんどの方がOKなのです。中には、それだけで涙が出るほど感動される方もあります。絶望ではなかった、希望があるのだ、と感じられるのでしょう。

「やってみられていかがですか?」

このままで終わりたくない、自分を変えていこう、自分を見ていこう、というような、強いムイシキの衝動がある方、自分の醜い、嫌な面も、しっかり見ていこうとする勇気のある方は、変化がものすごく早いようです。

自分のワークをやろうという、その人の決断と意志があり、さらに、自分が何とかしようとするのではなく、無意識にゆだねるという姿勢があるとき、とても早くプロセスが展開します。

「一回のセッション時間はどれくらいですか?」

たいていは、1時間から1時間半ですね。長ければ2時間のこともあります。
個人セッションもありますし、グループワークの中でも同じようなワークができます。

「グループの方が良い場合と、個人の方が良い場合などは?」

「人前ではゆっくり話せない」とか、「人に影響を受けてしまう」とか、「皆がそうだと自分もそれに合わせてしまう」とか、そういう場合は個人セッションの方を選ばれる方がいらっしゃいます。

グループの良いところは、皆で支えてもらえるとか、他の人の言葉や体験から、自分の中のものが触発されるとかですね。一体感やつながりもほんとうに感じられますし、感動や、本当に深いところからの気づきも生まれてきます。

グループはすごくダイナミックですからね。思ってもいなかった展開がどんどん起こってきますので、サポーターは、スケジュール通りにやるというのでなく、まったく臨機応変に、今のその場に即しで動くことが必要です。

「サポーターの関わり方はかなり難しいかと思うのですが?」

形にこだわるとダメなんですよ。形ではなくて、本当に自由な自分自身でいて、その瞬間、瞬間のかすかな自分の感覚にも気づき、その感覚の意味にも気づき、それを今そこでのグループに活かしていく・・・一人ひとりの参加者の中に今起こっていることに気づき、そこに関わっていく・・・ということが必要ですから、かなり難しいでしょうね。

でも、体験や実感で習得すれば、できないことはありません。

考え方やメソッドを学んでそれをそのまま使えばいいというのは、ラクで簡単かもしれませんが、驚きも感動もなく、とてもつまらないのではないでしょうか?

私達の個人セッションもワークショップも、普通に行われているものとは質的にまったく違います。だから、とても面白くて、いのちが甦るのでしょう。

メソッドに縛られるのは窮屈ですが、一人ひとりがまったく自由にそのままの自分を生きるのですから、こんなに楽しく、ラクで、面白いことはありません。

しかし、そこまで行くためには自分のワークはとことん必要ですし、私達のワークの基本な動きが、無意識にでも、眠っていてもやれるぐらいの、ムイシキ的・習慣的なパターンとなるところまでいけば、こんなラクで自然なことはないでしょう。

                 

(次回につづく・・)

手塚 郁恵(てづか いくえ)  くじらのしっぽ いのちのサポーター
                セラピスト、ワークショップ・トレーナー、翻訳業、著述業、講師
                米国ハコミ研究所認定ハコミセラピスト
                AP(アクティブ・ペアレンティング)トレーナー
                日本ホリスティック教育協会顧問、東海ホリスティック医学振興会顧問

1936年生まれ。現在、神奈川県大和市の「ぽこぽこ」というごく普通の家を、セラピールームとして個人セッション、ワークショップなどを開いている。

 ★ 「ぽこぽこ」での講座 (大和市民活動推進補助金事業)

従来は、さまざまな子どもの困った行動は、お母さんが甘やかすなど、子育てのしかたの問題だと考えられてきました。
しかし最近では、それは“愛着障害”といわれ、親子の絆が十分に持てなかったところから来ているということがわかり、そのような子どもへの対応も、これまでとはまったく違ってきたのです。
愛着の絆(アタッチメント)とは、親子の間に生まれるいのちの喜びの感覚であり、存在の全肯定です。そこから、安心感、一体感、信頼感が生まれてきます。

    1.マインドフルネスと体の感覚に気づく。
    2. 感覚に目覚め、得られなかった体験を満たしていく。
    3. どこに注意を向けるかで見えるものが変わる。
    4.相手の体の感覚に寄り添う。
    5.自分の今の実感に気づき、表現してみる。
    6.いのちの声を聞く。

日時:10/2、11/6、12/4、1/8、2/5、3/5 全6回 土曜日 9:00〜15:00
会場:中央林間「ぽこぽこ」(大和市中央林間1−19−21)
対象:子育て中のお母さん、妊娠中の方、子育てに関心のある方、自分を理解したい方。
定員:14名 参加費:無料(テキスト代、資料代は実費)
 これは、まったく初めての方でもおいでくださって大丈夫な会です。

<手塚郁恵さんのHP>
【手塚郁恵さんのプロフィール】
<手塚郁恵さんの著書・訳書>
『ハコミセラピー―タオイズムと心理療法』ロン・クルツ他著 手塚郁恵訳 1800円 春秋社
『ハコミ・メソッド―からだを手がかりに無意識とつながる』ロン・クルツ著 手塚郁恵訳・編
     1800円 春秋社
『ハコミを学ぶ―科学・魂の成長・サイコセラピー』ロン・クルツ著 手塚郁恵訳・編
     1800円 春秋社
『詩集 こころ ことば いのち』手塚郁恵著 1300円 (自費出版)
『CD  いのちのこえ』 詩・朗読 手塚郁恵 ハープ演奏 岩月悦子 2500円 (自費出版)
『会誌 くじらのしっぽ』隔月発行 60ページぐらいの冊子 年間購読料3000円

いずれも手塚までご注文ください。送料サービス。
Tel 046-276-0137,  Mail ikue_t@nifty.com
郵便払込口座 00240−7−20893 手塚郁恵

インタビュアー:下平沙千代

下平沙千代

ワクワクセラピー☆ソースで、一緒にワクワクしましょう!
日本一やさしい介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、NLPセラピスト
レイキヒーラー、導引養生功指導員、成年後見人講座受講中
トラベルヘルパー、ホームヘルパー2級、女性タクシードライバー
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、
家族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren

インタビュアー:志田祐子

志田祐子

志田祐子です。
臨床心理士の方との出会いをきっかけに、心理学を学び始め、
色々なご縁があって今は心理カウンセラーを目指しています。

心に悩みをもった人の少しでもお役にたてるよう、
五感を使って癒せる心理カウンセラーになれるよう、
日々試行錯誤です・・・。
ブログ:発達支援教室ホーミーズ

インタビュアー:脇坂奈央子(わきさかなおこ 日本メンタルサービス研究所 所長)

脇坂奈央子

『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
発行メルマガ:こころの栄養@さぱりメント
 

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