第51回目(1/4) 手塚 郁恵 さん くじらのしっぽ

マインドフルネスで、無意識と繋がる

今回のインタビューは、「ムイシキと語りムイシキとワークする くじらのしっぽ」主宰の
手塚 郁恵(てづか いくえ)さんです。(「先生」でなく「さん」だそうです)

手塚さんは、古民家「ぽこぽこ」で、個人セッションやグループワーク、
トレーニングコース、さまざまなワークショップや講座を開催されています。

ロン・クルツのハコミ・メソッドと、アーノルド・ミンデルのプロセスワークから
沢山のものを学び、現在はそれらを越え、オリジナルのワークを展開されています。

「いのちをはぐくむ子育て」というコンセプトで活動を展開されている手塚郁恵さんに、
今後のご活動や展望についてお話を伺いました。

インタビュー写真

「手塚さんは、小さい頃はどんなお子さんでしたか?」

こういうことをやるからには、小さい頃から自分の中にいろいろありましたね。

例えば2歳か3歳の頃、母がぴらぴらした可愛い洋服を買ってくるのです。私は、そんなもの欲しくないし、嬉しくないんです。でも、嬉しそうな顔しないとね、母が悲しそうな顔して、「せっかく喜ぶと思って買ってきてあげたのに」って言うんです。

「ああ、そうか。この世界っていうのは嬉しくなくても喜ばないといけないんだ。自分の感情で生きたら、周りの人は悲しむし、不幸になるんだ」って、本当に小さい時だけどそう思ったんですね。

それで、何とか母を喜ばせようとか、周りの人の期待に沿おうというような生き方が、本当に小さい時からはっきりあって、「どうも私はこの世界に生きるのにふさわしくないらしい」「私はこの世界では生きられない」というような感覚があったんですね。

母は、あまり幸せでない生い立ちとか、色々な事情があるんですけれど、私しか話を聞いてくれる人がいない、私がいるから生きていける、と言っていました。ですから私は、本当に小さい時から、母の愚痴話の聞き役、慰め役をやってきました。そして、母から溺愛というほど可愛がられて育ちました。

「学校ではどんな感じでいらしたのでしょうか?」

小学校に入っても、自分を出してはいけないと思っていて、例えば、先生が算数の問題を黒板に書いて「誰か分かる人、やってみませんか?」と言っても、私は分かっていても絶対手を挙げないのです。皆が分からないときには、私も分からない振りをすることで、皆の仲間に入れてもらおうとしていたのです。

「それはどうしてなのでしょう?」

「人より優れてはいけない」とか、「私はこの世界では受け入れられない」というような思い込みや、人に対する不信感や孤独感があったのですね。

小さい頃から無意識の深いところには、人より優れた自分になったり、自分を表現したりしたら、もうまったく一人ぼっちになって見捨てられてしまう、という怖さがあったようです。

その体験が全部、今、とても貴重な財産になっています。こうしてずっと今日の私になるように、生まれた時から準備されていたような気がします。

「ご自分の進路については?」

私は、いい子で、頑張って、可愛がられていても、無意識の中には、何のために生きるのか、生きるというのはどういうことなのか、というような疑問があったようです。自分を生きたいという強烈な願いがありました。

ちょっとおかしなことばかり考えていて、学校では好きな教科は勉強するけど、面白くない教科は全然しないのです。高校の担任の先生は化学だったのですが、1年間、居眠りしていました。

関心があって面白かったのは、英語と数学だけなんです。勝手に好きなものばかり勉強していました。そんな風で、進路ということよりも、今関心があることに心が向いていたようです。

大学は英文科に行ったのですが、面白くない授業はすぐに寝ちゃうんですよ。1年間寝たのが英文法の授業で、先生から「あなたは1番前で、よく寝てらして」と言われました。それでも卒業できましたけどね。私にとっては、学校に行くことが面倒臭くて、邪魔だったのです。

「邪魔ですか?」

学校に行くと、宿題とか、テストとか、レポートとか、色々忙しいのです。そうすると、自分が関心をもつことを十分にやる時間がなくなってしまうので邪魔なんですよ。大学に行ってもそれは同じで、色々いやなことを義務でさせられる。そういうことはやりたくないんですよ。

私は、例えばドストエフスキーの小説を読んだら、彼の作品は全部読みたい。宮本百合子を読んだら全部読みたい。人の心とか、何かを探ろうとして、手当り次第に本を読んだりしていたようです。枠にはまりたくない、言われるままに学びたくない、という私がありました。

「大学を出られて、学校の先生になられたのですよね?」

最初は、中学校の英語の先生。それから小学校の先生ですね。でも、自分が本当にやりたいのはこれじゃない、という思いがどこかにありました。これは自分の仕事じゃない、っていうのかな。だから、先生も挫折しっぱなしで、「もう、限界!」となって辞めました。

インタビュー写真


「心の世界に入られたのはどんな経緯だったのでしょうか?」

中学校の教師をしている時に、教育雑誌に『カウンセリング』という伊東博さんの本が紹介されていました。それがカウンセリングとの出会いでした。学校に勤めながらカウンセリングを学び始めました。

その頃、カウンセリングというのは、まだ日本で初めてで、来談者中心療法とか、ノンディレ(非指示的療法)とか言っていた時代です。

友田不二男さんや伊東博さんなどが中心になって、カール・ロジャーズの本を精力的にどんどん邦訳して、日本で初めてカウンセリングのワークショップが始まった頃なんですね。それが、こういう心の世界に目を開かれた最初のきっかけだったのです。

そこから、心の世界の学びが始まりました。1960年代ですから、もう50年ぐらい前でしょうか。

「その頃のワークショップはどのようなものだったのですか?」

ワークショップは、例えばお寺の本堂に100人とか150人という大勢の人が集まって、開始時間が来ると、世話人さんという方が出てきて「始まりの時間です。どうぞ、お始め下さい」と言って、引っ込んでしまうんですよ。

最初は、皆なんだろうと思っているんですけど、質問しても要領を得ないし、時間が経つにつれていらいらして、「カウンセリングっていうのは分からない人が集まって、何か分からないことをやるんですか」というようなことになったりします。

主催者側の考え方は、まさに来談者中心療法であり、非指示的療法ですから、参加者中心で指示もしないのです。

「身体を持ってくれば誰かが何かしてくれるっていう、そういう自分に気づいて欲しい」、つまり、すべて受け身の学習から抜け出してほしい、まず自分というものを知ってほしい、ということだったのです。

確かに、教育もカウンセリングも、自分がどういう人間か、というところから始まるのです。そこから学校でも、“教えない教育”というようなことがどんどん始まりました。

その頃から私は、日本カウンセリングセンターで学びはじめ、ロジャーズの本も夢中になって読みました。ところが、友田さんが訳された本でちょっと分かりにくいところがあったので、原書と照らし合わせてみたらよく分かりました。

そこで友田さんにそんなことをお伝えしましたら、それがきっかけになって、ロジャーズ全集などの翻訳をさせていただくようになりました。パソコンもない時代で、原稿用紙に手書きで書いて、訂正するところは紙を貼るようなやり方で、索引や校正までやっていました。

私は、心理学関係のいろいろな本の翻訳をさせていただいていますが、これが私の翻訳の始まりになりました。これも友田さんのおかげです。カウンセリングセンターの研究生として研修を続け、学校、相談室、教育研究所などでカウンセラーとして仕事をしていたこともあります。

「最初はロジャーズから入られたのですね?」

そうですね。最初はロジャーズから入って、それから、親業訓練、教師学、女性のための人間関係講座などのインストラクターになり、講座・講演会・ワークショップなどをやっていたこともあります。

また、ゲシュタルトセラピーや、フォーカシングも学びました。アメリカのサイコシンセシス・インターナショナルでサイコシンセシスの通信教育を受けたり、アメリカ・ポートランドのプロセスワーク・センターでインテンシブコースに参加したり、ワールドワークに参加したりもしました。この時はもう60歳を超えていました。

また、1991年からホリスティック教育に関わり始め、1997年に日本ホリスティック教育協会が設立されて、その副代表となり、『季刊ホリスティック教育』の編集にも関わらせていただきました。

10年ほどでホリスティック教育から離れ、サイコセラピーやワークショップなど、心の世界に集中するようになりました。

「ハコミ・メソッドとの出会いは、いつ頃だったのですか?」

1996年頃ですね。トランスパーソナル学会の会誌に、ロンの『ハコミセラピー』という本の紹介が出ていて、とても心を惹かれました。ハコミ・メソッド創始者のロン・クルツさんが初めて日本に来られて、日本でワークショップをなさった時に参加しました。そして日本で開かれたハコミセラピスト認定コースの第1期を修了しました。

ハコミでは、私達の行動はほとんど無意識の習慣になっていると言います。それは、幼い頃に作られた習慣なのですが、その根っこには、自分はどういう人間なのか、人生はどんなものなのか、という深い信念があるのです。

ですから行動を変えるには、無意識の中にある信念に気づかなければなりませんが、それは無意識なので、自分でも全く気づかないのです。

そこで、ロンは「マインドフルネス」というやり方を使って、無意識と関わる道を開いたのです。

「マインドフルネスですか?」

そうです。それは、自分を観察するために使う心の状態です。ゆっくりと心を静めて、注意を内側に向け、自分の中に起こってくることをただそのままに観察しようとする心の状態です。そういう心の状態になるとき、ふと無意識から出てくるものに気づくことができます。

ロンは、物理学を学んだ方で、東洋思想、仏教、タオイズムなどにも関心を持たれ、色々学び、ご自分でも体験なさった方です。

マインドフルネスという用語はもともと仏教の用語で、仏教の瞑想や修行からヒントを得ています。それをサイコセラピーのメソッドとして活かしたところに、ロンのユニークさがあります。

「それを使って無意識と繋がるのですね?」

そうです。意識レベルでは、根源の信念まで行きませんから、本当の行動の変化は起こらないのです。私も、以前は意識レベルというか、言葉レベルでの関わりをしていました。意識レベルの気づきでは、表面的なところにとどまり、根源からの変化にまではいけなくて、行き詰っていました。

私が無意識と関わるロンのやり方を学んだところから、私のワークがここまで開けてきたのです。ロンのメソッドは「現代のセラピー技法の限界を決定的に超えるもの」と言われています。

マインドフルネスは、今までの心理療法の流れをすべて変えるほどの影響を世界的に与えているのです。

「ハコミの特徴としては、他にどんな要素があるのですか?」

もう一つの大きな特徴は、「ラビングプレゼンス」といって、セラピストの愛に満ちた心の状態をとても大事にしていることです。技法よりもその人のあり方が大きな影響を与えるのです。

ロンの言葉で言えば、「幸せな、心の満ち足りたお母さんが、生まれたばかりのわが子のかわいらしい、安らかな顔を見つめている・・・お母さんはおだやかで愛にあふれ、大切そうに寄り添っている・・・何も急ぐこともなく、心を乱されることなく、二人は時間を超えて、ただそこにいる・・・愛といのちの賢さに包まれて、まったく二人だけの世界にいる・・・」というような状態なのです。そのような空間の中で、ワークが始まるのです。

「手塚さんはロン・クルツさんをどのように捉えていらっしゃいますか?」

ロン・クルツさんが日本に来られた時に、私は一度ホテルにお話に行ったのです。ホテルの入り口から玄関まで長い通路があるのですが、ロンは向こうの玄関の前に立って、もう両手を広げて迎えるような感じで待っておられたのです。

私をひとりの人間として、ほんとうに価値のある、信頼できる人間として、愛と尊敬をもって迎えてくださったことが、どんなに嬉しかったか分かりません。すべて言葉でないところでの感覚であり、出逢いでした。

私は、春秋社から3冊のロンの本を出していますが、最初の『ハコミセラピー タオイズムと心理療法』はアメリカで出版された本の翻訳ですが、あとの2冊は、ロンからいただいた論文や資料の中から私が選び、ロンの意見を聞きながら編集・翻訳して、本にしたものです。

2冊目の『ハコミメソッド』は、このメソッドの大変分かり易い紹介です。3冊目の『ハコミを学ぶ』の「はじめに 日本のみなさまへ」の中には、次のようなロンの言葉が書かれています。

「このワークは、私の中に、いつでもある渇望感を生み出してきました。それは、私を駆り立てる好奇心であり、その好奇心が絶えざる喜びや楽しみに導いてくれました。それらのすべての探究が、私をここまで導いてくれたのです。あなたも、好奇心からの探究によって、絶えざる喜びや楽しみに導いていかれますように、と願っています。私と同じように、そして、私を超えて――。」

ハコミはこのようなロンの存在から生まれ、育ってきたものです。ハコミそのものにいのちがあって、絶えず成長していくのです。私は今、ロンと同じように、ロンを超えて、絶えざる喜びや楽しみに導かれています。

まだ達成していないロンの無意識の願いを、私なりにしっかり継承していきたいと願っています。人間はどこまでいっても不完全であり、絶えず学び成長していく存在です。そのようなロンを、私は心から敬愛しています。

「ハコミという言葉は、元々はどういう意味なのでしょうか?」

それはホピ・インディアンの言葉で、「あなたは何者か」というような意味です。

ロンが仲間たちと一緒に合宿をしていて、このセラピーに名前をつけようという時に、ピッタリする言葉が出て来なかったのです。その夜、仲間の一人が夢を見たのですが、夢の中でロンがその人に紙を渡したら、その紙にハコミとかハキミとか書いてあったというのです。

その人は、これはホピ・インディアンの言葉かもしれないと思って、すぐに帰って調べたら、それは確かにホピ・インディアンの言葉にあって、「あなたは何者か」とか「あなたはどういう姿勢でこの世界に向かっているか」とか、そういう意味だったのです。

これなら、自分たちがやっているメソッドにピッタリではないかということで、「ハコミ」という名前がついたのです。

                 

(次回につづく・・)

手塚 郁恵(てづか いくえ)  くじらのしっぽ いのちのサポーター
                セラピスト、ワークショップ・トレーナー、翻訳業、著述業、講師
                米国ハコミ研究所認定ハコミセラピスト
                AP(アクティブ・ペアレンティング)トレーナー
                日本ホリスティック教育協会顧問、東海ホリスティック医学振興会顧問

1936年生まれ。現在、神奈川県大和市の「ぽこぽこ」というごく普通の家を、セラピールームとして個人セッション、ワークショップなどを開いている。

 ★ 「ぽこぽこ」での講座 (大和市民活動推進補助金事業)

従来は、さまざまな子どもの困った行動は、お母さんが甘やかすなど、子育てのしかたの問題だと考えられてきました。
しかし最近では、それは“愛着障害”といわれ、親子の絆が十分に持てなかったところから来ているということがわかり、そのような子どもへの対応も、これまでとはまったく違ってきたのです。
愛着の絆(アタッチメント)とは、親子の間に生まれるいのちの喜びの感覚であり、存在の全肯定です。そこから、安心感、一体感、信頼感が生まれてきます。

    1.マインドフルネスと体の感覚に気づく。
    2. 感覚に目覚め、得られなかった体験を満たしていく。
    3. どこに注意を向けるかで見えるものが変わる。
    4.相手の体の感覚に寄り添う。
    5.自分の今の実感に気づき、表現してみる。
    6.いのちの声を聞く。

日時:10/2、11/6、12/4、1/8、2/5、3/5 全6回 土曜日 9:00〜15:00
会場:中央林間「ぽこぽこ」(大和市中央林間1−19−21)
対象:子育て中のお母さん、妊娠中の方、子育てに関心のある方、自分を理解したい方。
定員:14名 参加費:無料(テキスト代、資料代は実費)
 これは、まったく初めての方でもおいでくださって大丈夫な会です。

<手塚郁恵さんのHP>
【手塚郁恵さんのプロフィール】
<手塚郁恵さんの著書・訳書>
『ハコミセラピー―タオイズムと心理療法』ロン・クルツ他著 手塚郁恵訳 1800円 春秋社
『ハコミ・メソッド―からだを手がかりに無意識とつながる』ロン・クルツ著 手塚郁恵訳・編
     1800円 春秋社
『ハコミを学ぶ―科学・魂の成長・サイコセラピー』ロン・クルツ著 手塚郁恵訳・編
     1800円 春秋社
『詩集 こころ ことば いのち』手塚郁恵著 1300円 (自費出版)
『CD  いのちのこえ』 詩・朗読 手塚郁恵 ハープ演奏 岩月悦子 2500円 (自費出版)
『会誌 くじらのしっぽ』隔月発行 60ページぐらいの冊子 年間購読料3000円

いずれも手塚までご注文ください。送料サービス。
Tel 046-276-0137,  Mail ikue_t@nifty.com
郵便払込口座 00240−7−20893 手塚郁恵

インタビュアー:下平沙千代

下平沙千代

ワクワクセラピー☆ソースで、一緒にワクワクしましょう!
日本一やさしい介護タクシー開業準備中です。賛助会員募集中!

ワクワクセラピー ソーストレーナー、NLPセラピスト
レイキヒーラー、導引養生功指導員、成年後見人講座受講中
トラベルヘルパー、ホームヘルパー2級、女性タクシードライバー
ブログ:『幸せを運ぶワクワクセラピー ソース』

インタビュアー:鈴木明美(すずきあけみ)

鈴木明美

セラピールームChildren主催、NPO Oasis 代表
いろんな環境に自分を合わせて生きてきて、自分がなんだか分からない。
そんな、うつ病や心の悩みを抱えた方のお手伝いをしています。

心理カウンセラー、NLPセラピスト(ゲシュタルト、エリクソン催眠療法、
家族療法)、交流分析士1級、トランスパーソナル学会会員、レイキヒーラー
HP:江戸川区西葛西、セラピールームChildren
ブログ:セラピールームChildren

インタビュアー:志田祐子

志田祐子

志田祐子です。
臨床心理士の方との出会いをきっかけに、心理学を学び始め、
色々なご縁があって今は心理カウンセラーを目指しています。

心に悩みをもった人の少しでもお役にたてるよう、
五感を使って癒せる心理カウンセラーになれるよう、
日々試行錯誤です・・・。
ブログ:発達支援教室ホーミーズ

インタビュアー:脇坂奈央子(わきさかなおこ 日本メンタルサービス研究所 所長)

脇坂奈央子

『道開きの心理士』 ……本来のあなたの道を開く、お手伝いをします。
ブライアン・ワイス博士直伝の、プロフェッショナル・ヒプノセラピスト。
前世療法・催眠療法を中心に、ニーズに応じた各種心理セラピーを施療。

心理士、認定THP心理相談員、統合心理セラピスト、心理カウンセラー、
米国NGH認定ヒプノセラピスト、認定キャリアコンサルタント、
代替療法セラピスト(レイキティーチャー)
HP:ワイス博士直伝の前世療法・催眠療法・心理療法★ラポール
発行メルマガ:こころの栄養@さぱりメント
 

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