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メンタルビジネスへのご招待(インタビュー)

メンタルビジネスの最前線で活躍されている各分野の第一人者の生の声を皆様にお届けします。




第12回目(4/4)  浮世 満理子 先生  アイディア ヒューマン サポート サービス

2007年 04月 14日

いいカウンセラーの条件に年齢、性別は関係ない



←前回号「カウンセラー自身の人生や仕事にも敬意を払うこと」



インタビュー写真

「世間では、経営者は孤独という方もいます。浮世先生はどう感じていらっしゃいますか?」

私はまだまだ未熟で、経営者と言えるほどではないと思うのですが、確かに孤独だなと思っていた時期もありました。

でも今はそうは思っていません。それには2つ理由があると思います。

まずひとつは、私は経営者とかトップというのは単なる役割だと思っているということです。

私より素晴らしい経営者がいればいつでも経営権を譲りたいと思っていますし、私より素晴らしいスーパーバイザーがいればその人にスーパーバイズしてもらった方がいいのではないかと思います。

ただ、今はたまたま私がそういう立場にいるのでやっているだけです。ですが、いい加減な気持ちかと言われれば違います。全力でやっています。

2つ目に私自身はこのアイ・ディアヒューマンサポートサービスということに対して、『腹を据えて』人生のすべてをかけてやっています。

この2つで経営者としての突っ張り方は随分違ってきて、孤独感はなくなります。

この団体を世の中が必要としていれば、私が自分の人生を終えるときにきっとだれか素晴らしい人が継いでくださるでしょう。

もし、それでなくなってしまうようであれば、もともと私のエゴだけでやっていた会社であって、世の中では必要ではなかったのだと思っています。

結果はどうなるのかわかりません。

しかし自分の人生のすべてをかけたステージのひとつとしてこのアイ・ディアヒューマンサポートサービスという「こころの専門家たちが一生懸命活動できるステージ」を創れたことはとても素晴らしいことだと思っています。


「先生がご自分で組織を創ることになったきっかけはなんだったのでしょう?」

私自身が組織を創るきっかけになったのは、自分の父の介護でした。

自分が自分でスキルを独占しながらカウンセラーとしての第一人者になっていくか。

それとも、私自身のスキルを多くの人に学んでもらい、提供した上でチームとしてカウンセラーとしてやっていくのか。

父が倒れて長い介護生活が始まったときに、選択を迫られた結果、チームでやっていくということに決めました。

最初は女性も多いし、上下の関係性を創ることが基本的には嫌いな人がカウンセラーという仕事をすることが多いので、しっかりした上下関係・責任分担・誰がリーダーで誰が何を担当するのか、といった役割決めが大変でした。

役割を決めるのは自分自身も苦手だったので、組織になることがなかなか難しかったです。

でも今ではしっかりとしたアイ・ディアヒューマンサポートサービスという組織でフルタイムのスタッフが30人近くいて、その上で所属カウンセラーが100人近くいます。私の夢の組織が実現していると思っています。


「カウンセリングをチームで引き受けるシステムは日本では珍しいと思います。その考え方はどのように出てきたのでしょうか?」

自分の父の介護をしながら、結婚、子育て、介護―女性である私にとって女性が一生働ける組織をつくるにはチームでやっていくしかありませんでした。

この業界は信用が全てですから、自分が引き受けた仕事は最後まで責任を持ってやらなければなりません。

でも、そのときに、もし子供がいたら、介護が大変な状態になっていたら、1人では到底抱えきれません。

ですからその中でお互いがしっかりとリファーできるシステムを作り、チームとしてカウンセリングをやっていく事が必要だったのです。


「ご苦労された点もあると思いますが、どんなところが大変だと感じられましたか?」

どうしてもカウンセラーというと、自分の内面に意識をもつ性質の人が多いので、最初は組織として活動するというよりも、各自が自分の理想ばかり前面に出るので苦労しました。

心理学やカウンセリングをチームでやっていく事は構成員の性質上そぐわないのかな?と思った事もありました。

でも、今ではそうは思いません。しっかりと皆が意識と理念をもってその理念のもとに集まれば、素晴らしいカウンセラーチームができることを確信しています。


「講師としての活動もなさっていますが、人の心をつかむ話し方とは?」

人間はどんな人でも心の中にちょっとは「変わりたい、もっとよくなりたい」と思っている部分があります。

「どうすればその人の心に届くのか?」をひたすら意識し続けます。

言い換えればマッサージ師のツボ押しのようなもので、どこにその人のツボがあるのかを一生懸命探します。

その人が「変わりたい」と思う部分に触れていくことができれば、どんなによそを向いている人や、難しそうな顔をしている人でも、態度や表情が変わる瞬間があります。

人の心をつかむ為には、日頃から新聞を読んだり、映画や本など、何でもいいから楽しみながらディスカッションをして、引き出しを増やしておくとよいと思います。


「『つぼ押し』にコツはありますか?」

私は言葉を『相手のこころに届ける』というふうに意識しています。

相手のこころに届けるというふうに意識をするのは自分が言いたいことを言うわけでもないし、相手の顔色だけを見ていてもできません。

自分で何を伝えたいかを明確にしてその上で、全力で相手のこころに届ける。そして相手はそれを感じて、どうだった?ということもきちんと聴く。

話をするスキルということや聴くことのスキルを考える人はいると思いますが、相手に言葉を届けるということを意識してみれば随分いろんなことが変わってくると思います。


「執筆活動についてお伺いします。初めて書かれた本はどのような本ですか?」

初めて本を書いたのは10年ほど前で、タイトルは『あなたも20代、30代で心理カウンセラーになれる』です。

本当は20代でも30代でも40代でも50代でもカウンセラーになれると言いたかったのですけど(笑)。

これは自分の半生記を書いたものですが、自分の事を文章にするという作業は私にとっては大変な作業でした。

その頃はまだカウンセラーという職業がようやく認知されはじめたばかりで、当時カウンセリング関係の本と言えば、難しそうな固い感じの本しかありませんでした。

当時、担当してくださった出版社の方から「カウンセリングに興味がある人、受けたいと思っている人が固そうな本を読みますかね?」と言われ、ピンクの帯をつけ、私の顔写真を表紙にどーんと出した本が出来上がりました。

心理学のコーナーに本が並ぶと、自分の本だけが浮いて、目立っている感じでした。そのお陰で4万部売れました。(笑)

私の本は名作とか大作とかではないけれど、図書館に置かれてあったり、古本屋でまた買って読んでくださる方がいらっしゃるというのは嬉しいです。

出版社の方には「10冊を超えるとその人のメッセージ性が出るよ」と言われ、今も1年に1冊位のペースで本を出し、なんとか10冊目に至っています。


「どうやって本を完成させるのですか?」

そんなに簡単には出来ません。のた打ち回ります(笑)。

私は自分で文章を書くというより、言葉にしたほうがやりやすいので、テープに入れてスタッフとか有志のメンバーにテープ起こしをしてもらいます。

でもそれはスラスラと言葉が出てくるようなものではありません。まずのた打ち回ります。

それは自分で深いワークショップ(集団カウンセリング)の5つや6つは受けたような感じです。

自分を穿り出して、言葉に代えて検証して・・と言う連続なので、大体ホテルに何日も缶詰になり、その中でできていきます。


「テーマを決めてのたうち回るのですか?」

そうです。ありがたいことに自分から出したいという事は余りなくて、依頼があるので出版社の人と大体の内容を詰めてから始める事が多いです。

まとまった時間がとれないので2・3日集中することを3回4回やると半分位できて・・・1ヵ月後にもう半分・・・位のペースでしょうか。

他の事は何もせずにそれだけに集中して作るというのが今なかなか出来ない状態なので。


「出来上がった後と言うのはどういう感じですか?」

出来た瞬間は全部破り捨てたくなる衝動ですね。「こんなの買う人いるのかな?」といつも思います。

だから出した後は「これしか出ません、もうごめんなさい!!」という気持ちですが、人から「よかったですよ」と言ってもらえると、「何か少しはお役に立たてたかな?」と思える位です。

カウンセリングの時の「何とかできたな」という安定感とは真逆です。

まだまだ本を書くと言う事は自分の中では大変な作業です。




インタビュー写真



「先生が一番影響受けた方を教えていただけますか?」

そうですね。私、誰かの弟子になるって事がなくて、色々人から色々なことを学びました。

あえて一人あげるとすれば・・・現在はハワイのある財団の会長、ポールフォレステル博士。彼は元々心理学をやっていたのですが、後に動物に興味が湧き、今は鯨の研究をやっているというちょっと変わった人です。

その方に私がイルカセラピーの話をする時に「私イルカの事あまりわからないので、馬鹿な質問するかもしれませんけど・・・」と言った時のことです。

「馬鹿な質問なんてないんだよ。どんな質問をしても、その人が何に興味があるのか、どんなことを知りたいのか解かるから凄く価値のある質問なのだから・・・だから馬鹿な質問をするけどと言って、日本人はすぐ遠慮するけど、くだらない質問なんてないんだよ」とおっしゃってくださったのです。

その後、自分がレクチャーをする際に、疑問に思ったことを、質問してくださるという事が如何にその場を深め、気付きを与えてくれるきっかけになるのかという事を教えてもらいました。

質問に対して敬意を払うという事の大切さを実感した経験でもあります。

些細なことなのですけど、そこから私は質問に対する考え方が変わりました。
それまでの「質問には答えなければ・・・」とか「答えられなかったらどうしよう・・・」と言う思いがなくなり、質問を心から歓迎できる、そして自分にも学びになるということが解かるようになったのです。

まだ若かった頃にそういう事を伝えてくれた彼には本当に感謝しています。こういった事は数を挙げればきりがありません。


「印象に残っている経験がありましたら、教えてください。」

失敗談や成功談は、リストでも作れるくらいたくさんあります。それはもう数え切れないほどです(笑)。

成功はこう、失敗はこうと分かれるものではなくて、失敗から学びその後成功したこともたくさんあるし、成功したと自分は思っていてもそれは実際どうなのだろうと思っていることもあります。

ただ、ひとつ言えることはやはり人と関わることがだんだん好きになってくるというのがこのカウンセリングという体験だと思います。

失敗にしろ、成功にしろ、いろんな事から私たちは学びます。

100%成功したカウンセリングなんてないと思っていますし、まるっきり0%だったというカウンセリングもないと思っています。

いつも目の前にいる人の話を聴き、全力でその人のために時間を使う。

そしてそこから自分が多く学んでいくそれは何よりも嬉しいことだと思っています。


「将来の夢やチャレンジしてみたいことはありますか?」

まず、あと10年くらいで日本をもうちょっと変えたいと思います。

各医療機関に患者だけでなく、家族のケアも受けられるような制度も欲しいと思うし、各コミュニティに一人はカウンセラーがいるような体制を整える・・・。徐々に、出来つつありますけど。

カウンセラーが色々な所で活躍しながら、それが地域や領域ごとに孤立することなく、みんなで集まって様々な企画、話し合いができるような、コミュニティを創っていきたいと思います。

教育の現場でもカウンセラーというよりも、様々な形のヒューマンサポートというものが、当たり前になる時代にあと5年くらいでしたいですね。

そして10年後には、ありとあらゆる所でその恩恵が受けられるようになる、そんな活動をしていきたいです。


「カウンセリングというよりはヒューマンサポートサービスという方がピッタリでしょうか?」

そうですね。カウンセリングだけに限らず他のプログラムも入れて、色々なことをやって良いと思うのです。

何を伝えられるカウンセラーなのか、自分はどういう所を埋められるのか、そういう事を常に意識し続けて行かないと。

自分のことを「カウンセラーです」と言うのは「タレントです」と言うのと同じだと思うのです。

「タレントさんっていうのはわかるけど、何をしてくれる人なの?何について詳しくて、何が出来る人なのですか?」と聞かれてどれだけ答えられるか。

タレントは、どれだけ人の心に伝えられるものを持っているかが勝負ですよね。

今でも、タレントとか芸能関係者という方は沢山いますけれど、実際に活躍している人というのは意外と少なかったりしますよね。

今のカウンセラーもそういう状況になっていると思うのです。

ですから私達は、なりたいからなったカウンセラーというよりも、世の中が必要としているものをちゃんとキャッチして、それを具現化できるような、クリエイティブなカウンセラーをしっかり育てていきたい。

そしてその方達が手をつなぎあって、総合的なヒューマンサポートを行っていけたら、あっという間に日本は変わりますよ。

私達カウンセラーは「世の中絶対変わるよね」という所に立っていたいし、本当に、私達が変えられると思っています。


「浮世先生が経営やカウンセリングの現場で特に大切にされていることを教えてください。」

経営や現場のカウンセリングで特に大切にしていること。これはたった一つです。

人生に対して敬意を払うということ。人間に対して尊厳の気持ちを持つということです。

まず、私たちの仕事は人間を大切にします。私たちの仕事は人間が関わっています。

「カウンセリングって何?」といわれていた時代からカウンセラーをやっていた私にとって仕事の依頼や打診というのはありがたいくらい、私たちのことを理解してくれているとても大切なものです。

その仕事を自分のちょっとした感情や傲慢な考え方で踏みにじるようなことは私の中では許されません。

ですから仕事を大切にする・仕事に敬意を払う、それは自分自身スタッフやそこで働く人たちが自分自身の人生にも敬意を払うことになると思います。

仕事を雑にし、人間を雑に扱うところに敬意はありません。その敬意をしっかりと持っていくことが、私がとても大切にしていることなのです。

ただ、私自身はそういつもいい聞かせていたとしても、カウンセラーも人間ですから、すべて神様のような素晴らしい対応ができる訳ではありません。

ですからわたしはちょっとした間違えとしてのミスは許せますが、敬意のない言葉や敬意のないところから起こったミスは許せないと思っています。

そういう時は、もちろん全力でわたしは「それは違う」とスタッフに伝えることにしています。たとえケンカになってもです(笑)。

でも皆やっぱり分かってくれますよ。だからそんな仲間が大好きです。これが、私が一番大切にしていることです。


「最後にメンタルビジネスを目指す人に一言お願いします」

理念を持って、自分の「ピュアちゃん」をちゃんと殺さずに育て続けるタフさを持ってほしいな〜と思います。

自分の為でなく。自分の為であり世の中の為だという事をちゃんと心していけば、必ずあなたが必要とされる場所はあるはずです。

そういう場所はないと思っている人は、世の中から出されているサインにしっかりと耳を向けて欲しいと思います。

いいカウンセラーの条件に年齢、性別は関係ないと私は思っています。

最初から大きすぎる目標にチャレンジするのではなく、例えば1週間に一人でいいから誰かを勇気付ける。そんな所から始めてもよいのではないでしょうか。

クライアント(相談者)が「この曲が好き」と言えば、CDを買って聞いてみる。そういった事は今でもやっています。アイ・ディアマインドの一つです。

皆様には頑張っていってほしいですね。よかったらいつでもお役に立つので、アイ・ディアヒューマンサポートサービスに来てください。

私はいつでも全力で、仲間として、日本だけじゃなく世界全部の仲間だと思っているので・・・。



次回号「人脈を広く作れない人は難しい」→

←前回号「カウンセラー自身の人生や仕事にも敬意を払うこと」


インタビューTOP(目次)




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浮世 満理子  株式会社 アイディア ヒューマン サポート サービス
          (大阪市北区、東京都渋谷区)

自分らしさを大切にしながら好きなことをして働きたい。誰もが願うその気持ちをアイ・ディアは「わがまま」とは思いません。

私自身、OL時代自律神経失調症で身体をこわし、誰にも助けてもらえず、単身アメリカで学び始めたカウンセリングやメンタルトレーニング。アメリカには大学などの研究機関だけでなく、身近にあるカウンセリングセンターの中でもっと気軽に身近によりそってくれる専門家がいました。そこで活躍していたカウンセラーたちは、みんな現場でどんどん実践を積み

イキイキと輝いていました。こんな場所が日本にもほしい。
日本ではまだ少ない民間のカウンセリングセンター「アイ・ディアカウンセリングセンター」はそうして私たちの願いを込めて誕生しました。だから、私は、働くカウンセラーの地位を守るため、あえて法人団体(株式会社)のスタンスを守りつづけます。「カウンセラーってボランティアでしょ。」といわれる日本の文化を少しでも変えていきたいとおもっているからです。

子育ての中の女性は子供を連れて、一人暮らしの人は、家にひとりぼっちにさせられないパートナードックをつれて、介護をしながらみんな懸命に今日もアイ・ディアで働いています。

カウンセラーとして、メンタルトレーナーとして私たちのこういう姿勢が、お越しになるみなさまに、「カウンセラーって年を重ねるごとにいい仕事ができる」「出産、子育て、介護はハンデでなくメリットなんだ」と自分を信じ将来を信じてがんばっていただけるきっかけになればと願っています。

今度はあなただけのonly oneのライフスタイルを見つけにぜひ アイ・ディアにお越しください。


<事業概要>

 ・カウンセリング事業
 ・スクール事業
 ・海外事業
 ・啓蒙活動


ホームページ アイ・ディアヒューマンサポートサービス
http://www.idear.co.jp/

<浮世先生の著書>

cover
「心がつかれた人」のためにあなたができること


cover
成功と目標達成のための実践的思考法―浮世式メンタルトレーニング入門


cover
こ・こ・ろカウンセラー浮世満理子の日々―自分の、人のこころに触れたい人へ



・・他、多数あります。




インタビュアー:長谷川 碧

   「ソース」トレーナー。目標を努力と根性で実現してきたのが「ソース」に出会って一変!現在、情報サイト「なるにわ情報局」で自分らしく生きるヒントを発信している。

なるにわ情報局 :http://www.naruniwa.info/
  
インタビュアー:中澤敬子
 
中澤敬子    カウンセリングを学び、嫌いだった自分の事が好きになれた。
同じような悩みを持つ方が元気になるお手伝いができればと
自宅にカウンセリングルームを作る。小6と小3の2児の母。
今後は自分の夢に向かってチョイワルママをエンジョイする予定。

けいたんの カウンセリングマインド :http://home1.netpalace.jp/imag/top.cgi

  
インタビュアー:土志田直美
 
土志田直美    バランス活性療法師、健康管理一般指導員、
アロマセラピスト。
PFIジャパンカインドネスリンク母の会横浜緑区支部長。
身体と心を健康にするために地域密着で活動。

まゆな自然療法院 :http://www.tsuiteru.com/sh/mayuna




あなたも当インタビュープロジェクトに参加しませんか?


日本ネットカウンセリング連絡会では、第一線で活躍するカウンセラーや
セラピストの取材を定期的に行っています。

   メンタルビジネスへのご招待

   あなたのそばにいる「こころ達人の横顔」


この取材メンバーを募集しています。

当プロジェクトの良いところは、「人とのご縁が広がるところ」です。

一流と呼ばれる方の価値観や考え方に触れたり、その方から、
別の一流の方を紹介していただいたり・・・・

決してお金では得られない、貴重な経験をすることができます。


このプロジェクトのメンバーを募集しております。


 ・指示待ちではなく、自分で運営していく気概のある方
 ・メンタルビジネスのインタビューに興味をお持ちの方
 ・インタビューのため、平日昼間の時間を取れる方(月1回程度)
 ・面談で東京駅前に来れる方


募集案内について詳しくは、こちらをご覧下さい。(クリック)



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